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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

土佐の叔母さん。其の一

~叔母にふぐりを見られて~
土佐の叔母さん1-1
私の母は土佐の出身で高校を卒業した後東京で就職し父と知り合い結婚をしました。
私は小学校の時から毎年夏休みには、一月近く母の実家で過ごす事が、
恒例に成っていました。実家は母の姉が婿さんを貰い子供も二人と六人暮らしでした。

あれは私が高校一年の夏休みでした。私は実家の離れの二階でブリーフに
ランニングという格好で、大の字に成って昼寝をしておりました。

階段口に向けて足を広げた格好です。其のうち、下から上がって来る足音がしましたので
眠い目を擦りつつ開けてみますと、叔母が顔を見せまして、
「一雄、私は買い物に行って来るから留守番頼むわね。
 今晩は家のもの皆安芸の叔母さん処へ泊りで居ないから、
 一雄の好きな物を作ってあげるね」
と優しい笑顔で言うと、下りて行きましたが、下りて行きざま、
「一雄、ふぐり(睾丸)がみえとるよ」
クスッと笑って言うのでビックリして飛び起きると、ブリーフの横が開いて、
玉がぽろっと露出して居たのです。少し太って居るけど、優しくて大好きな叔母に
恥かしい処を見られたのは大ショックでした。

其の晩の夕食は叔母と二人だけの差し向かいでしたが、
恥かしくて顔をふせたまま、ろくな会話もせずに食べていました。
と、叔母が、
「一雄、さっきの事、気にせんでもええのよ。
 家には男の子が居ないから、叔母さんも驚いちゃったけど、
 いいモン見せて貰ったわ。おまえも何時の間にか大人に成って居たんだね」
と勤めて明るく会話を切り出してくれましたので、色々な話をしました。


**
話しは段々エスカレートして好きな女の子のタイプや、
性に関する話になって行きました。
「一雄は自分で、扱いたりするの?」
と急に真顔で聞かれましたので、そんな事やったこともないよ。と答えると、
「ダメだなあ。情けないぞ、青少年!あたしが教えてやろうか」
などとからかってきました。まだ初心だったので、顔を火照らせて席を立った私の後ろから、
アハハハと甥をからかって面白がる叔母の声がしました。

二回の部屋に戻ってもまだドキドキしていると、
「風呂が沸いたから入りな」
と言う叔母の声に促されて風呂場に下りて行きました。

農家の風呂は広くて、隣の家とも百メートル位離れて居ますので、
大声で歌っても近所迷惑には成らないのです。
気分良く鼻唄なんぞを歌いながら身体を洗っていますと、ガラッと引き戸の開く音がして、
叔母が入って来ました。しかも前も隠さずに乳房から陰毛まで全部さらけ出した侭です。
慌てて身体を流さずに風呂に飛び込みますと、叔母は言いました。
「こら、一雄。なんで逃げるぞね。女の身体一つで大の男がビクビクするんじゃない。
 さあ、身体洗ってやるから出ておいで」

タオルに石鹸を塗りながら待っていますので、仕方なく叔母の前にしゃがみました。
「逞しくなったね。もう大人の身体だね」
と言いながら背中を擦ってくれます。
「はい、立って。こんどはこっちを向きな」

いきなり肩を掴んで立たせますと、クルッと回されて前を叔母に見られてしまいました。
丁度私のペニスが叔母の顔の正面に有ります。恥かしくて目を瞑った侭、
上を向いていたと思います。
「まあまあ、こんなに大きくなって。ちゃんと毛も生えちゅうね。
 うん、中々立派な大きさや。でも、少し皮が被っている様じゃねぇ。
 ちゃんと剥いておかないと立派な大人に成れんぞね」
そう言うが早いか、左手を尻に回し右手で皮の先を包むと一息に剥いてしまいました。
**
「痛いよ」と言うと、
「ごめん、ごめん、石鹸が付いていたからスムーズに剥けると思ったんやけど」
叔母はしたから心配そうな顔をして見上げてくれるのでした。
「そうか、痛かったか、堪忍な」
と言うとチロッと舌の先でペニスを舐めて呉れたのです。

「お詫びに今夜だけは、叔母ちゃんが一雄に女の身体を少し講義してあげよう。
 お風呂から上がったらパンツ穿かんでいいから、叔母ちゃんの部屋に行っとき」

それからは夢を見て居るような心地でボーッとして、風呂から上がり、
離れの叔母の部屋に何も着けずに行き、敷いて有る布団の上で叔母の出て来るのを
待っていたのを覚えています。

電気を点けていない、月明かりだけの部屋の入口に叔母が入って来ました。
「一雄、こっちにおいで。これから叔母ちゃんがエエこと教えたげるから、
 お母ちゃんにも、誰にも内緒だよ。いいね。さあ、そこへ寝て御覧なさい」 
と言われて、大の字に寝てますと、「ハァ~ァ」とため息の様な息遣いをして、
左腋に叔母は横たわって来ました。叔母も相当興奮していたのではないでしょうか?
叔母も素っ裸でしたから。
  1. 2014/09/05(金) 14:11:45|
  2. 叔母と甥相姦
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