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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

土佐の叔母さん。其の二

~叔母にふぐりを見られて~
土佐の叔母さん2-1
「一雄は、(千擦り)って知っちゅうかね?こうやって手でもって自分のオチンチンを
 上下に擦って、良い気持ちになるんよ。
 大人の男に成る為に今から刺激に強く成っておくのと、
 逞しいオチンチンで、女の子を喜ばせてあげなきゃいかんのよ」
そう言って、叔母は私のペニスを左手で包み、上下にゆるゆると動かし始めました。

最初はチョツト痛かったのが、だんだんと気持ち良く成って行ったのを覚えています。
その内に切ない様な、もどかしい様な気持ちになるのと共に下半身が痺れて、

我慢出来なくなってくるのでした。
「叔母ちゃん、なんか出したくなってきた。ああ、気持ち良くて・・・あぁっ!」
叔母の左手に握られたペニスから生まれて初めて射精を経験したのですが叔母は、
「おお、元気よく飛ぶ事。もっともっと、一杯出しい」
そう言って、益々扱くピッチを早めるのでした。

そして、もう本当に私が出し尽くした事が判ると、枕元のティッシュ箱から何枚か抜いて、
私の胸や自分の太腿まで飛び散った精液を丁寧に拭いて呉れました。

「どうだった、千擦り初体験は。いつもは自分でこうして擦って、
 オチンチンを鍛えなくちゃいけんのよ。でも、あんまり遣りすぎるとバカに成るっちゅうから、
 ほどほどにやらねばね。それにしても一雄のは、良い形をしているぞね。
 叔母ちゃん、もう一度遊んで見たくなったよ。
 今度はもっと気持ち良い事を教えてあげ様かね。足を開いて寝てごらん」
そう言うと、足の間に大きい身体で割って入って来ました。

「ほら、手をどけて、怖くないんよ。
 これから一雄に大人のお遊びを教えてあげるのだからね。
 今から叔母ちゃんがやりよぅ事(やろうとする事)は、
 男の人を喜ばす事で、その後に女の人を喜ばす遣り方を教えるからね。
 叔母ちゃんにね、一雄のオチンチンをパックンさせて欲しいんよ。
 弾あってかじりつきたいわぁ。・・・うそうそ、かじったりせんわよ。
 お口の中で一杯しゃぶってあげたいの」

フェラチオという名前は知らなくとも、口で女の人がペニスを咥える事は知っていましたが、
まさか叔母の口の中でしゃぶられるなんて想像も付かなかった私にとって、
どんな素晴らしい事なんだろうとドキドキせずには居られませんでした。


**
仰向けに寝ながらも、頭だけ起して股間を見詰めます。
叔母の両手がペニスを掴むのが判り、頭の黒い影が股間に被さってきます。
と、同時にペニスが温かいヌルッとした物に包まれて、
あまりの快感に仰け反ってしまいました。あの時の事は、今でもハッキリと覚えています。

声が出そうに成るのを必死で押し殺し、時には股間を閉じてしまいそうに成るのですが、
おばの身体にガッチリと遮られて出来ません。私の股間からはペチャペチャ、ジュルジュルと
音がして、その度に狂いそうくらいの快感が脳天を貫くのです。

「一雄、可愛いいわぁ。そんなに感じてくれて。叔母ちゃんも凄く感じちゃっているのよ、ホラァ」
そう言って私の顔の上に跨ってきます。シックスナインです。
「暗いけど、判るかしら?叔母ちゃんの股の所を触ってごらん。
 ヌメヌメしているでしょう?これはね、女の人が感じている証拠なのよ」

暗くて形こそ見えませんでしたが、確かに柔らかくてグニュグニュしているもので、
粘性の液体でヌルヌルしているというのがオマンコへの最初の感じ方でした。

「割れ目の上の方にクリッとした有るでしょう?そこおね摘んだりコリコリされたり、
舌で舐められるとね、叔母ちゃん、もの凄く気持ちいいの」
其のいい方は、やって呉れない?というニュアンスを含んでいましたので、
思い切って叔母に聞いて見ました。
自分から「舐めてくれ」と言うのは、流石に恥ずかしかったのでしょうから。
「叔母ちゃん、此処舐めて良いのかなあ」
「うんい、仕方ないね。これも経験じゃもんね。
 女の人の喜ぶ事を叔母ちゃんの身体で勉強せんとね。舐めてもいいよ」

本心じゃきっとウズウズしているくせに、叔母も素直じゃないな。
こう言う性格は妹である母ちゃんに似ているなと思いながらも、
叔母のクリトリスにしゃぶりつきました。
自分のペニスを舐められている刺激と戦いながらのクンニは、
度々口を離してしまうものでしたが、一センチ位に固きなった叔母のクリトリスに
乳首を吸う様な吸い付き方でしゃぶりつき、舐めては舌の上で転がしました。
**
「うんっ、おっ、おお、おおっ。一雄上手よ。ええちゃ(とってもいい)もっと食べて」 
もっとしゃぶって欲しいくせに、まだ恩着せがましく言う叔母に、
少し意地悪をしてやりたく成りました。柔らかいグニュとした穴の中へ
指を突っ込んでやろうと思いました。其処が実は女にとって一番のポイントで有ることは、
当時の童貞少年には知る良しも無く穴に指突っ込んで驚かしてやろう位にしか
考えていなかったのです。

ヌルヌルと言うよりは、ビショビショに近い状態の叔母の膣の中に指を入れてみた途端に、
「はうんっ、あっあっあっ、ええちゃ、ええちゃ、崩れてしまいそうになるが。
 一雄もっともっと激しくコスコスしてくれんね。あっ・・・おおっ」
と、今までに無い反応と悶え方を見せたのです。
周り近所を気にしなくても良いとは言え、叔母の喘ぎ声はとても激しく大きいものでした。

大きいお尻を顔の前で大きくグラインドさせながら、天井を見上げて悶える
叔母のオマンコに指二本を入れてかき回したり、激しくピストンしたりしていますと、
叔母がバタッと私の股に倒れてきて竿を横咥えして指で上下に激しく擦り始めたのです。
そのせいで私は急速に高まって行きました。

「一雄、ああっ、叔母ちゃん、もういかんちゃ。真っ白になるけん。
 一雄もチンポ汁一杯飛ばすんよ。ええね。あっ、ああああっ、いっくうっ!
 いくっ、いくうっ、あんっ、あーっー」

叔母の身体が海老反りになり、ビクッ、ビクッと痙攣を起こしましたが、
その間も激しく上下に擦られていたペニスが我慢の限界となり、
私も叔母よりほんの少しだけ遅れて白濁した精液を飛ばしたのでした。
暫らくの間、二人とも肩で息をしたままで動く事が出来ませんでした。
やがて叔母はゴロリと私の身体の上から転がり下りて、仰向けに成って、
はぁはぁいっていました。

「参ったナァ。叔母ちゃん、一雄に女の身体を教えて上げるつもりが、
 若い男の子の味を教えられてしもうた。もう一人前の男の子だねえ。
 一雄のチンポを入れてはいないけん、完全なセックスではないけど、
 もう立派に女の子とセックス出来るぞね。叔母ちゃん、あんたの童貞を
 食べてしまいたいけんど、そればっかりは和江(母の事叔母からすれば妹です)
 に申し訳ないから、止めておこうと思うのよ。でも今晩はまだまだ時間がたっぷり
 あるけん、休み休みでいやらしい事を沢山しょうね。
  1. 2014/09/05(金) 14:07:44|
  2. 叔母と甥相姦
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