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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

土佐の叔母さん。其の四

~叔母にふぐりを見られて~
土佐の叔母さん4-1
ペニスの周り、特に亀頭の部分が少し痛いような感じがしていたけれど、
だんだん気持ちが良く成ってきて叔母の方を見ると、優しく微笑んで、
うんうんと言うように頷いていました。快感に集中しょうと目をつむって扱きながら、
だんだんとクライマックスへ高まって行きます。

「叔母ちゃん、出そうっ!出ちゃいそうだよっ!」
私は如何してよいのか判らない気持ちはあったものの、手を止めるつもりは全然無くて、
叔母に向かってかすれ声で訴えました。
すると叔母は枕元のティッシュ箱から素早く何枚かのチリ紙を抜き取ってペニスに被せて、
「いっぱい出してごらん。叔母ちゃんが受け止めて上げるけんね」

優しく囁くとその声と殆ど同時に射精をしていました。生まれて始めてのオナニーは、
其れこそ身体がビクンビクンと震える様なもの凄い快感を伴って終わりました。

「おお、一杯だしたね。うん、元気な男の子の証拠だわ。
 一雄が甥っ子じゃなかったら私が身体で受け止めて上げられるのに」
と本当に残念そうにティッシュの中の精液を見て溜め息をつくと、
階段を降りていきました。後に残された私も着替えると階下に下りていきました。

その日の午前の内に祖父母や従兄妹達そして叔父さんも帰って来てしまったので。
それから二、三日は叔母と二人きりに成れることも無く、
また叔母も周りを気にしていたのか私を避けるようにしていました。


**
もう叔母に気持ち良い事はして貰えないんだ、
あの夜言って居た様に女の身体を教えてくれた事で、
もう終わりなんだと落ち込む気持ちで居た或る日の事、叔母が昼食時に祖父たちの前で、
「おじいちゃん、午後から一雄に手伝って貰って、お墓の周りの草むしりをして来るわ。
 ついでに海で水浴びでもしてくるかな」と言いました。

先祖代々の墓は裏の小さい山を下りた所にあるし、
草が凄いので他の従兄妹(女ばかり)達は先ず行きたがらないのです。
彼女達は町のプールに泳ぎに行く事を祖父に言うと素早く出掛けてしまいました。
何時もの私なら従兄妹達と泳ぎに行ったでしょうが、
叔母が何かをして呉れるのではないかと言う期待感で叔母と一緒に墓掃除して来るよ、
と祖父に告げて、鎌と海水パンツを袋に詰めると叔母と二人で墓参りに出掛けたのです。

しかし、墓地に着いても叔母は黙々と草刈に精を出すだけで、殆ど口を利いて呉れません。
一時間ほどしてお墓が綺麗に成ると、初めて叔母は笑顔を見せて、
「ご苦労さん。さあ、磯の方で水浴びでもしようか」
と言って獣道を通って山を下り人気の殆ど無い磯へ行きました。

小さい湾状の入江の様な所なのですが、ゴツゴツした岩が沢山あって、
水浴びする人達は滅多に近寄りません。

「叔母ちゃんはこっちで着替えるから、一雄はあっちで着替えな」
と言うや自分のワンピースの体育用みたいな水着を袋から取り出して、
岩陰に隠れてしまったのです。でも叔母の身体がどうしても見たかった私は
そっと岩陰に近づくと、叔母の着替えを覗こうとしました。

此方に背中を向けて着替えて叔母は、気配に気付いたのか、
それとも必ず私が覗きに来るだろうと確信していたのか、水着で前を隠したまま、
クルッと振り返ると、
「こら一雄!このスケベッ。よくも叔母ちゃんの着替えを覗いたなぁ」
でも顔は笑って居るのです。

「こうなったらお前も男らしく、着替える処を叔母ちゃんに見せるんだ」
そう言われるのを実は待っていたのです。その場で勢い良くシャツとトレパンを脱ぎ捨てると、
裸のまま叔母に駆け寄りました。真っ昼間から太陽の光をタップリと浴びながらの
スッポンポンは本当に開放的で気持ちの良いものです。
これも素っ裸な叔母さんのところに行くのですからペニスだけはギンギンに勃起していました。
**
「朝から叔母ちゃんの裸を想像して千擦りしたり、そして今又叔母ちゃんの着替えを
 覗こうとする悪いオチンチンにはお仕置きがが必要じゃねぇ。
 こっちへおいで。今から思い切り御仕置きしてあげるけん」

私の手を引いて、さらに山道から人が出て来ても見られない波が削った岩穴へ隠れると、
平らな岩を見つけて私を座らせ、叔母もしゃがみ込みました。
ちょうど叔母の顔の前に勃起したペニスが来ます。

「叔母ちゃんもねぇ、本当は我慢が辛かったよ。やっとチャンスが出来たんだから、
 今だけは思い切り楽しむけん、一雄も一杯出してね。
 ああ、一雄のオチンチンしゃぶりたかった。土佐の女はきついけん覚悟しちょきいよ。
 うん?なに腰ひいちょうね、ほら、足を思い切り開いて、オチンチン見せなさい。
 大丈夫、優しく可愛がってあげるけん。きつい、ちゅうのは気持ち良過ぎて、
 一雄が悲鳴あげるぐらいになっちゃうかもって事よ。誰も来んけんね、一杯楽しもう・・・」

そう言うや私のペニスを両手で掴み唇の先から少し舌を出すと、
チロチロと鈴口を軽く触れるくらいに舐め始めました。
「ああっ、叔母ちゃん気持ちいいよぅ」呻くと、クスッと笑って今度は竿の下から上へと
ペニスの裏筋をまたも軽いタッチで舐め上げていきます。そして、
快感に悶える私の表情を上目遣いに楽しみながら叔母の舐め上げフェラチオは続きます。

袋の上からふぐりにキスをしては咥えます。舌先が袋の裏まで潜り込み、
蟻の門渡りを嘗め回しながら右手でペニスの胴の部分を扱いてくれます。
そうしておいて、左手中指の腹でアナルの周りを揉み解す様に、
まーるくさするのです。
「遠慮せんと、女の子みたいに泣いてごらん。恥かしい所、 
 全部叔母ちゃんに見せてごらん。ほら、お尻が震えとるよ」

と叔母はだんだん自分の言葉に興奮してきたようで、
次第にチョツトドスの効いた声に成って行くのでした。サドっ気が有るのかも知れません。
相変わらず胴の部分を扱きながら、悶える私の顔を眺めて楽しんでいます。
  1. 2014/09/05(金) 14:01:01|
  2. 叔母と甥相姦
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