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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

土佐の叔母さん。其の五

~叔母にふぐりを見られて~。
土佐の叔母さん5-1
「一雄、本当に可愛いねぇ。あんたが赤ちゃんの頃にオムツを替えてあげた頃は、
 あんなに小さかったオチンチンが、こんなに大きくなってしまって。叔母ちゃんね。
 お前のオムツ替える時に、こっそりオチンチンを咥えてあげたことあるんよ。
 かわいかったなぁ。さあ、もう一度咥えてあげよう」
と唇でギュツと胴を挟み込むと上下に扱き始めました。
髪が垂れ下がり顔は見えなくなっていますが、激しく頭が上下するたびに髪が揺れて、
快感が込み上げてきます。

悶えついでに、足を閉じてしまいたくなるのですが、叔母に両手で太腿を押さえ込まれて、
閉じられない状態でしゃぶられるのは辛いのです。
「あっ、あはん、お、叔母ちゃん気持ちいいっ!気持ち良いよおっ。あっ、あっ、ああ~っ!」
情けない事ですが、我を忘れて快感に悶え狂ってしまいました。
もう何をされてもいいかんじでした。

足を自分からさらに開いて叔母にペニスを差し出そうと、腰を突き出しました。
そうした私の気持ちが判ったのか、叔母は腰に手を回してグイッとばかりに引き寄せました。
ペニスは根元まで咥え込まれて、亀頭の周りを舌がグルングルンまとわりつき、
口の中一杯溜った唾液でクチュクチュと音がしています。

今度は亀頭だけを口先に含んで、舌先でしゃぶりながら右手で扱き立ててきました。
目をつむり神経を股間の快感だけに集中していると、
だんだん、どうしょうもない気持ち良さが襲ってきます。
「ああっ叔母ちゃん、もうダメだよ。これ以上されちゃうとイッちゃうよ」

多分泣きそうな声で訴えて居たと思います。
叔母はペニスから口を離して、それでも扱きながら、
優しく、そして、嫌らしい声で言いました。
「フフフ、もうイッちゃうのかい?だらしないね。
 叔母ちゃんの何処へ出したいのかな?
 お口の中に出したいなら飲んであげるけん。飲んじゃるし、
 オッパイに出すのなら受け止めてあげるわよ。さあ、どっちかな」

そう言って上目遣いで此方を見ながら、ペニスの裏側をペロリと舐め上げて来ました。
髪がほっれて、汗まみの顔に張り付いた叔母のは、まさに淫熟女でした。


**
「おや?リクエストが無いのなら、叔母ちゃんがとどめをさしてやろうかね」
叔母はその豊な右の乳房を持ち上げるようにして掴むと、
乳首をペニスの裏筋、亀頭と竿の間の尿道あたりに円を描くようにして擦り付けて来ます。
前触れ液が漏れているものですから、ヌルヌルしてくすぐったい様な気持ち良さがあるのです。
そした、乳房をペニスに擦りつけながら、扱く手のピッチを益々早くしていきます。

「叔母ちゃん、いくっ、いくっ、いくよう」
そう叫ぶと同時に、叔母の乳房の谷間に思い切り白い精液を飛ばしていました。
なおも叔母は扱きながら尿道に残った精液の残りをチュッと吸い取ると、
舌先で転がすように味わった後に、ゴクンと飲んでしまったのでした。

「うん、濃くて美味しいね。叔母ちゃんは、上のお口だけじゃのうて、
 下のお口でも男の人のジュースを飲むのが好きよ。
 いつかあんたが、ちゃんと女の人とセックスを出来る様に成って、
 余裕が出来たら叔母ちゃんにも、
 叔母ちゃんのオマンコにもオチンチン貸して呉れると嬉しいけんどね。
 今?今は未だ童貞じゃろう?流石にそれだけは叔母ちゃんも遠慮するわ。
 童貞だけは、何時か好きな女の人にあげなさい。
 今は此処を気持ち良くして呉れればええよ。さあ、おしゃぶりしてちょうだい」 

そう言うや、私と入れ替わって岩の真ん中に座ると、足をMの字に広げて
両手でオマンコを開いてみせるのでした。その後の事は割愛させて頂きますが、
太陽の眩しい下でビンクのオマンコにしゃぶりついて、叔母を存分にイカセました。
またその後に交代してフェラチオしてもらったのを最後に叔母との情事は終ったのです。
  1. 2014/09/05(金) 13:56:25|
  2. 叔母と甥相姦
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