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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

土佐の叔母さん。其の八

~叔母にふぐりを見られて~
土佐の叔母さん8-1
ガクッともたれていた叔母は、顔を伏せた侭肩で荒い呼吸をしています。
吐息が耳に掛かってくすぐったいのですが、気が付くと私の股間はベトベトに成って居るのです。
私は未だ射精して居ませんでしたから、それが何なのか直ぐに見当が付きました。
叔母は顔を上げると未だ荒い息をしながら、恥かしそうに告白して呉れました。

「一雄、ありがとうね。叔母ちゃん、こんなにえいセックスは本当に久し振りなのよ。
 腰が抜けてしもうた様になっちゅう。恥かしいんやけんど、
 余りに良すぎて少しチビッちゃったみたい。ご免ね。
 やっぱりスポーツマンの身体はえいね。あんたに女の身体を教えてあげた積りが、
 セックスの良さを教えられてしもうた。でも、あんたはまだじゃろう?どうして欲しい?」

トロンとした目で言う叔母に、後ろを向いて欲しい、
と告げるとクルリと四つん這いになってくれます。
「ワンちゃんのスタイルでしたいんね。ええよ。さあ、いつでもええよ。入っておいで」

尻を高く揚げて、私に割れ目の全てをさらけ出している叔母。
しかし、先程のスカスカのオマンコに失望していたので、思い直しまして、
「叔母ちゃん、叔母ちゃんの口でしてくれないかなあ。
 ほら、あの時の僕の股の間で働いていた叔母ちゃんの頭がエロくて、
 思い出してはずっとオナニーのオカズにしていたんだよ」
と、彼女のプライドを傷つけ無い様に言いました。

叔母はクルリと向き直り好色そうな笑いを浮かべながら、
「そう、そんなに思い出に残っていて呉れたんなら、してあげなくちゃね。
 叔母ちゃんのお口で全部飲んで上げるけん、たくさん出すんよ。
 さあ、はよう其処へ寝てごらんな。もっと足を広げて。うん、ええ子やね。フフフ」
喋りながら顔をチンポに近づけて行くと大きく口を開き、咥えてしまいました。

亀頭の周りに舌を絡ませたり、上下に扱いてみたり、ふぐりの裏側へ舌を這わせたか、
と思うと、竿を扱きながらアナルへ舌を這わせていきます。
そして時々軽く歯をたてて、固さを確認しているようでした。


**
「美味しい、美味しい」と呟きながら一心にフェラチオをしてくれている叔母の顔は、
月明かりでかなりハッキリとわかりますが、黒髪が汗ばんだ額や頬に張り付いて、
大変に色っぽいものでした。母親よりも年上の女性が自分のチンポに夢中に成って
頬張って居る事に、異様な興奮を感じたものですから、気分は段々高まって行きます。
『叔母ちゃん、俺、いっちゃいそうだよ。いっちゃってもいいよね』

コクンとフェラをしながら頷きます。舌を亀頭の周りに絡ませ、唇で扱く早さが、
段々速くなっていきます。ジュボッ、ジュボッと音をたてて夢中で前後に頭を振る叔母は、
眉間に皺を寄せてチンポだけに神経を集中しているかの様でした。
手を伸ばして乳首をキュッと捻るとウッと呻いた様ですが、
得も言われぬ心地良いフェラチオに我慢も限界です。

「叔母ちゃん、いくよッ、いくよォーッ」
叔母の頭を抑えるように両手で掴みながら訴えると、
叔母も両手を腰に巻き付け引き寄せます。そして、まさに射精するその刹那に喉の奥まで
飲み込むように、舌を絡めたまま扱いて呉れたものですから、女性のオマンコに挿入した
瞬間にも似た快感と共に、叔母の喉奥深く大量のザーメンを放出したのです。
放出と言うよりも、叩き付けた、という表現が正しいかもしれません。

射精の瞬間、叔母は動くのを止めて喉奥に叩き付けられた甥のザーメンを感じている
様でしたが、ビクンビクンという律動が収まると、唇を窄めたままゆっくりと、
残りのザーメンを尿道からしごきだすようにしてチンポを抜き出し、最後に舌先で尿道口を
下から上へ舐め上げると、両手で口を押さえつつ、中で何やらモゴモゴ遣っていました。
そしてコクッという音をさせると、初めて口を開きました。

「フーッ、スッキリしたかい。あんた、元気がええから未だ喉の奥に引っ掛かっちゃうみたい。
 濃くって量も多いよね。フフフ、あんなに出したのに、まだ硬くしちゅぅ。
 残りも叔母ちゃんが吸い取って上げるけん、拭かんでええょ」
そう言って、尿道に残っていた少しのザーメンを唇を窄めて、チュッと吸い取って呉れたのです。
**
結局その後は、時間も気に成りましたので、叔母に「そろそろ帰ろうよ」と言いますと、
「一雄、この先に磯が有るから、お風呂代わりに水浴びしていこう」と言うのです。
「俺、海パン持って来てないよ」と言うと。「裸で泳ぐのよ」と言いました。
そして「直ぐだからこのまま車でいこう」と言って裸のままで車に乗りました。

その車中でも、叔母は私の横顔を見ながらフフフと嬉しそうに微笑んだり、
私のチンポをギュツ掴んだりして、
「すっかり大人に成っちゃって、憎たらしい位に頼もしいね、このオチンチン」と言ってみたり、
本当に嬉しそうでした。

南国土佐で生まれ育った叔母は泳ぎはお得意です、
磯に付くと海辺まで二人は手を繋いで素っ裸のままで走って行きました。
その侭波間に身体を任せて抱き合いました。人魚と言うにはチョツト脂がつき過ぎた
叔母の身体は月明かりに照らされてとても綺麗でした。
平泳ぎで泳ぐ時は、私はわざと叔母の後ろに着き、脚を広げて水を掻く時のモロ見えの
べべをジックリと拝見差せて貰いました。

こうして叔母との初性交は終わりました。セックスそのものは大した喜びを得る事は
出来なかったけど、憧れていた彼女とのスキンシップは大変幸せに思います。

初めてのフェラチオ体験をさせてくれた叔母とセックスに至るまでに、既に何人かの熟女と
関係を持っています。でも、心の中では何時も優しい叔母の面影を追かけていたのだと
自覚しました。幼少の頃から母は厳しい人でしたので、マザコンの私には叔母の優しさが
大好きだったのです。

空港まで見送りに来てくれた叔母は、本当に寂しそうにしていました。
そして、いよいよ搭乗手続きをしようかというじかんに成ってくると、土産を買って呉れる
振りをして、私を売店の陰に引っ張って行きました、
「こないだはありがとう。久しぶりに女の悦びを思いだしよ。また、しようね」
と耳元で囁きます。

機内の窓から空港を見下ろしながら、また来年の夏は帰省して
叔母に会おうと誓ったのです。それが、新年早々に祖父の入院騒ぎで戻ってきて、
早くも二回目の叔母とのセックスを味わおうとは夢にも思いませんでしたが・・・。
  1. 2014/09/05(金) 13:34:28|
  2. 叔母と甥相姦
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