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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

土佐の叔母さん。其の十

土佐の叔母さん10-1
叔母は無言の侭しゃぶり続けます。
其の内になんとなく下半身のモヤモヤが強くなって来ました。
「ほら、オチンチンとっても元気に成ってきちゅう。
 女とおんなじように男のひともここは感じるんよ。
 フフフ助平な一雄はこれだけじゃ満足出来んのじゃろう?どうして欲しい」

叔母は左手で私の右乳首を弄びながら、右手は勃起の裏側に親指の腹を当てた
握りで扱いて呉れているのです。そして、腹やヘアの上あたりにまで唾液にネットリと
濡れた舌を這わせていました。

「叔母ちゃん、アレして」
あちこちの刺激が気持ち良いので、喘ぐように訴えますと叔母は不満そうに言います。
「アレってなあに?叔母ちゃん、分からんぞね。言ったじゃろう?今夜は二人きりなんやけん、
 思い切りスケベになろうって。なんて言うのかな?」
「おしゃぶりだよ」
「さつきお風呂場では口の中に出してあげたから、今度は叔母ちゃんのオマンコの中に
 いっぱいミルク出しい」
叔母は喉の奥まで咥えて来ました。
唇で竿をキュツと挟みつけ、根元から先までスーッと引いてくる時はほっぺがへこむ位に
吸い上げながら扱きあげます。

亀頭の下で唇が止まると、尿道口を舌先でえぐる様にうがったり、
レロレロと舐めてからカリの周りを舌で一周させて、
再び唇で締め付けながら根元まで思い切り早く飲み込んでいきます。
叔母の口内には唾液がたっぷりと潤滑油の様に溢れて、しかも舌を絡ませながらだったり、
裏筋に舌先を宛がったままだったりのバリエーションに富み、締め付けも素晴らしいのです。

叔母は太腿を押さえて付けて一心不乱に頭を上下させ続けます。
私の先走りの液と叔母の唾液が混ざって垂れて来たのでしょう、
ヘアの部分がビッショリと濡れてスースーしています。
「おっ、おおっ、叔母ちゃん、気持ちいいよお・・・」

叔母の家に来てから二時間程の内に早くも二回目の射精をした私は、
布団に大の字になってのびました。
叔母はタオルを濡らして来て汗ばんだ体を拭いて呉れています。


**
「一雄はまっことエエ道具を持っちゅうね。叔母ちゃんも若い子のホルモン頂いて
 少しは若くなれるかいね?アッハハハ」

叔母は人差し指にタオルを巻き付けて、尿道や裏の筋、袋の裏側、
果てはアナルのすぐそばまで拭いて呉れるのです。
拭いてる手が止まると、何かを訴える切ない目をします。そこで叔母を寝かし、
足首を握ると叔母は自分の両足を大きく開いて膝裏に手を回して抱えます。

M字型に大きく開かれた足の間にハンバーガーを思わせる割れ目がありました。
私は左右に広げるとかぶりつくように口を付けて行きました。瞬間、叔母の体が
ピクンッと跳ね上がり、「アウッ!」という声を発し腰を押し付けて来ました。

ピンク色に充血したクリトリスを唾液をたっぷり滴らせた舌先で軽く舐め上げました。
「ヒッ。か、一雄、それいいっ。もっとやってっ。ああっ・・・
 いつもそうやって嫁さんのを可愛がってあげてるっ?あっ、ああっ、ええちゃ、たまるかぁ」
下から上へ軽いタッチで舐め上げ続けると絶え間無く声を出し続けるのです。
そして舐めるタイミングに合わせて腰を前後に揺するのです。

そうしながら今度は叔母の足をピッタリと閉じさせておいて、愛液でドロドロに成っている
膣の中へ、右手中指をそろっと差し込んでいき、左親指と人差指で割れ目を開いて
再びクリトリスに吸い付きました。

挿入した中指の腹で膣天井部(Gスポットの辺り)を早く強く前後に摩擦しながら
クリトリスを唇に挟んでフェラチオのように扱きたてますと、悲鳴の様に声を出します。
「ああーっ、ダメぇ、そんなに、そんなにしたら叔母ちゃんちびってしまうがっ。
 助けてぇ・・・イッテしまうっ、あーっ、あーっ、イグゥーッ、イグゥーッ、アァァ・・・」

凄まじい悲鳴とともに、後頭部とつま先だけでブリッジするように体を反らせると、
奥深く入れた中指の下から、シューッという音共に霧状の液体が噴き出しました。
潮を吹いたのです。叔母はシーツを鷲掴みにしたまま固く目をつむり、
ビクンビクンと体を痙攣させています。口も横一線にキッと閉ざされた侭、
荒い鼻息だけが大きな音を立てていました。

私も叔母も無言です。六畳の部屋一杯に叔母の鼻息の音と汁の匂い、そして、
酸っぱい様な生臭い独特の匂いが混ざっていました。
「ふーっ、すっかり天国してしもうた。あんた本当に上手になったねぇ。
 叔母ちゃんね、こんなになったのは初めてよ。
 でも、やっぱりオチンチンを入れて貰わんと本当のセックスじゃないけん、
 あんたもしんどいやろうが頑張って。ちょつと、休憩しようかえ」
そう言って階下へ裸のまんま降りて行きました。
**
しばらくして上がって来た叔母は、焼酎瓶とコップと漬物の小鉢を抱えていました。
「少し軽くやろうよ。元気の元になるがよ。フフフ」

コップに並々と焼酎を注ぎ、酒に強くない私には半分くらいの量を注いで、
乾杯しました。一気に空けるように言われて飲み干したのですが、なんか変です。
喉を通る時にカーッと焼けるようで、胃に入ってからは燃えるようにカッカしてくるのです。

たったコップ半分の焼酎で体から汗を噴き出して、盛んにタオルで体を拭いているうちに
股間が妙にモヤモヤしてきました。

「フッフッフ、よく効くろう、マムシ酒は。あんなに出したのにもう元気になっちゅう。
 利三叔父さんに分けてもらったがよ」
母や叔母の従兄弟に当たる人で、隣町に住んでいるのでした。
山でマムシを捕まえて来ては、頭を切り捨てて皮を剥いで
焼酎に漬けてマムシ酒を造る名人なのです。

私ととことんセックスがしたいが為に貰って来た、と告白しました。
確かにその効能は凄いのかも知れません。
体中熱くて、誰でもいいからセックスしたくてしょうがない。
そんな私の心を見透かしたように、コップを脇にどけてにじり寄って来た叔母は酒臭い息を
吐きながら私の顔を両手で挟むとブチューというキスをしてきました。

色気もなにもあったもんじゃないキスでしたが、暗黙の了解で無言のままシックスナインの
形を取りました。私は下にされて叔母の小太りの体に押さえ付けられ
クリトリスをチュウチュウ吸ったり、小陰唇のヒダに沿って舌を上下させたり、
舌先を膣に挿入してうごかして見たりしました。

叔母もペニスを喉の奥深く飲み込んだり、竿を螺旋状態に舌を這わせてみたり、
尿道口に舌先をうがってみたり、激しい愛撫で応えて呉れるのでした。

お互いどれくらい性器をしゃぶりあって居たでしょうか。さすがに舌先が痺れて来て、
舌を動かすのに疲れてきた頃に叔母が口を離しました。
「うふふ、一雄、イキもせんとよく我慢してくれたね。さあ、今から本番やよ。
 一雄のオチンチンで叔母ちゃんを虐めて貰わんとね」

叔母は布団の上に仰向けに寝て、足を大きく広げると両手を差し出します。
「さあ、一雄、きておくれ」
ニコニコ顔の叔母ですが、広げられた足の間の割れ目はパックリと開いています。
アケビの実を連想させて、大陰唇は緑がやや黒ずんだ肌色で外へ捲くれ上がっています。
其の中にまるで古くなった生肉のような色の愛液で光っているオマンコが有りました。
  1. 2014/09/05(金) 13:23:09|
  2. 叔母と甥相姦
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