FC2ブログ
PV UU 現在の閲覧者数:

別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

南紀勝浦温泉の夫婦交換で燃える妻。其のニ

南紀2-1
宴会場の我々四名の席には、鯛の活き造り、鮑、伊勢海老、
等などの海の幸が所狭しと置かれている。
女性軍は、豪華な夕食を見て立腹が直ったようで安心した。

我々男性軍は、宴会後の魂胆が有るので、互いに相手の奥様に
ビールや酒を盛んに勧めた。二時間近く豪華な食事を楽しんだ処で、
「我々はソロソロ部屋に引き上げますか」
『そうしますか』私達四名は立ち上がって廊下に出て部屋に歩き出した。
その時、治代が後ろから私の浴衣の左袂を持って、引き寄せて小声で、
「これから私達どうするの」
『如何って?』
「アレ、するの」
『アレって何』
「嫌だ、コ、ウ、カ、ン、して寝るんでしょう」
『先ずは、女性達の着る物や化粧道具などを
 夫々の部屋に移しなよ。それから四人で是からの事話しょう』
「そうなの、パパと佐山さんがお風呂から中々出て来ないから、
 其の時に今夜の事を相談でもして居るのかと思ってたのよ」
『そんな事ないよ』
と、言って居る間に私達の部屋の前に到着し、鍵を開けた。

「佐山さん、どうぞ、奥様もどうぞ」すると絹代さんが、
「小森さん、部屋に置いてある化粧道具と私の荷物を
此方に持って来たいので少し待ってて下さい。直ぐ来ます」
治代も、
「それじゃ私の荷物も佐山さんの部屋に運ぶわね」
と言って部屋に入った。
「俺は佐山さんの部屋で一杯飲んでるから」と言って、
佐山さんの部屋にお邪魔した。


**
私と佐山さんとで例の“うつぼ小明石煮”をつまみに酒を飲み交わして居ると、
女性達が「荷物移し終えたわよ」と言って夫々の夫の横に座った。
部屋にはツインのベッドが二つ並んでいる。
其れを使えば少し狭いけど二組の夫婦が相互鑑賞したり、
夫婦交換したりするのには支障は無いと思われた。

「それでは、是から先ず互いの夫婦の交尾の姿を見せ合う処から始めようか、
 先ずは慣らし運転という感じで、夫々の奥様を言いところまで導いて下さい、
 そして頃合良しとなった所で夫婦が入れ替わって射精まで行きます。
 そしてその精液でグショグショに成ったオマンコを夫々のご主人に、
 見ても貰うのです・・・如何ですか」
二人の女性は既に着ている物脱ぎ始めていた。二人とも浴衣の下には、
申し合わせて居た様に、ブラジャーもパンティも着けていなかった。

治代も絹代さんも素っ裸に成ったので、夫々の夫は妻達を抱き寄せた。
私は左手で治代の乳房全体を揉み、時々乳首を摘んで、右手は大陰唇から
陰核を丹念に擦った。

佐山ご夫妻はご主人の浴衣を脱がせた後、
絹代さんの右手がご主人のペニスを撫で回し、ご主人は右手の二本指を
絹代さんのオマンコ奥深く嵌め込む。

既に治代のオマンコはヌルヌルである、「はやくぅ」と治代は大股を開いて
私のペニスを導く。妻のオマンコにペニスを嵌め込んで、佐山御夫妻の
前戯の進行状況を確認し、私達と同じオマンコをする事を期待していると、
佐山さんご夫妻もオマンコにペニスを挿入して、本格的に腰を動かし始めた。

「佐山さん、家内は佐山さんの巨根を待ち望んでいます。
 早く嵌めて遣って下さい」
『判りました絹代も待ち望んでます、一旦チンポ抜きますから
 あと、お願いします』

隣のベッド佐山さんのご主人は私と同様にペニスを奥様のオマンコから抜いた。
佐山さんはテカテカと良く使い込んで淫水焼けした黒光りする大きな亀頭の
ペニスの根元を右手で持って、ベッドを降りてきた。
**
俯けで素っ裸で寝ている私の妻の足元に座り込むとオマンコを覗き込み、
亀頭でオマンコを左右に押し広げる作業を開始した。

私は佐山さんの奥様の寝ているベッドの上にあがりオマンコを観察した。
ふっくらとした恥骨に黒々とした陰毛がゴワゴワと硬く広範囲に生えている。
形は三角形に剃り整えられ、陰核は先程のご主人の腰の動きの刺激で
空豆程の大きさに勃起して剥き出しにされて居る。

今までご主人のペニスが挿入されピストン運動により摩擦されてた、絹代さんのオマンコは
タラコの様に腫れ上がって、其の真ん中に小さな可愛い穴がポッカリ開いている。
穴の周囲は、熟女の割には使い込んで居ない感じで、ピンクを赤くしたような美しい色に
充血している。やや茶色の肛門は痔の病気も無く、時々ギュッと引き締まったり、
少し開いたりして、あたかも息をして居るような仕草で、オマンコも其の動きに連動して、
パクパクと開いたり閉じたりしている。
肛門は傷一つ無く、上品な形をして居る事は、絹代さんのアナルはご主人のペニスを
挿入した事がないのだろうか。

右手の人差し指と中指の二本を奥深く嵌め込んで、膣道の中をかき回したら、
奥の方の一部分に硬いザラザラが拡がっていた。
親指の先で、剥き出しのコリコリした陰核を押えて、捏ね上げると、
絹代さんの身体から急に力が抜け落ちて、
私の二本の指は引き千切られる様な強烈な力で締め上げられてきた。

ふと絹代さんの顔を見ると、瞼を閉じて、頭全体を左右に揺すって、
前戯だけで快感を味わって居る事が良く判った。

仰向けに寝て居るので、巨乳で有ることに気が付きにくい。
乳首が刺激と興奮で勃起している。子供を育てる時に母乳を与えなかったのか、
小さくてピンク色した娘さんの様な可愛い乳首をしている。

やはり女性は、幾つに成っても小柄で痩せ型のタイプの方が、大柄のタイプより
可愛く、熟女に成っても年齢より若く見られる。
絹代さんの場合は、痩せすぎず太りすぎず、出る所は出て、引っ込む所は引っ込んで、
均整の取れたとても理想的な体型で有る。
  1. 2014/06/09(月) 19:05:01|
  2. 夫婦交換
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<南紀勝浦温泉の夫婦交換で燃える妻。其の一 | ホーム | 南紀勝浦温泉の夫婦交換で燃える妻。其の三>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ayamegusa260.blog.fc2.com/tb.php/542-60f21506
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)