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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

小百合さん百恵さん姉妹。其の六

◇姉妹の性器構造の違い
姉妹6-1
二人の姉妹は私と会うときは、
「おじちゃん、おじちゃん」と小娘の様に、甘えはしゃいで私を楽しませてくれます。
私も今までに会得した性技の全てを施して二人の女を絶頂へ導く事に生き甲斐を
感じて居ります。

まず“指技”で無我の境地に導き、暫く戯れの間を取り、
仕上げは得意の寝技で身を震わし失神するまでマラを突き進めます。

このパターンも定着し、二人の娘は(少々歳はイッテますが)私の求めに応じて、
あらゆる痴態を演じて見せるようになりました。
あの美形で大人しい小百合ちゃんも私の顔の上に跨り、
小陰唇のビラビラを両手の指で押し開きオマンコの奥まで見せて呉れるのです。

百恵ちゃんは愛液を滴らせ吸われる事を好みます。私はシックスナインの体勢で
止め処なく溢れる愛液をチュウチュウと音を立てて吸い尽くすのです。

フェラチオも一段と向上して、姉妹と過ごす二時間は熟れ切った女に徹します。
反面、私を老人として労わり、ヘルパーの如く尽くして呉れます。
それが私をより刺激し、ひいては姉妹の興奮に繋がる事も判りました。

顔の造作はさすが姉妹と思わせるほど似ておりますが、
体格や性器の構造は夫々に違いが有るようです。

小百合ちゃんは百六十センチに満たない小柄な体で全体が細身で乳房は小さい
のですが形は悪くは有りません。横に寝ても乳房が左右に崩れることも無く、
乳首がツンと上を向いています。まるで処女の女性を見ているようです。
陰毛は濃く渦を巻くように多毛で大陰唇を覆い叢を掻き分けないと割れ目が見えません。
オマンコは上付で正上位を好みます。

百恵ちゃんは身長百六十五センチ、バストは八十三・Cカップと言って居りました。
陰毛は多目ですが、柔らかくフサフサとした感じで程よく割れ目が覗けるほどです。
オマンコは下付でバックを好みます。

二人との付き合いも五年近くに成りますが、二人とも一向に男の噂を聞きません。
私があと何年お相手出来るやら判りませんが、出来ることなら幸せな家庭を
築いて欲しいと願っているのですが、手放すのも惜しい気のする二人です。
END

  1. 2012/10/05(金) 20:22:43|
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