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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

特集・義母相姦の色々。其の6/1

妻の妊娠中に義母と。其の一
叔母さん
私は33才、妻は30才、現在、妊娠9ケ月目です。
結婚して2回目の妊娠で3年前の1回目の妊娠は流産をしてしまいました。
だからという訳ではないのですが、今回の妊娠には妻も自分も気を遣い、
妊娠がわかってからは合体するSEXは控えました。

しかしです、つわりが激しく、身体もきつくなってしまった妻は実家からの誘いや
私の母親の進めもあり、今回は用心のために仕事も休職をして、早々に実家へ帰り、
そのまま出産をむかえることにしました。

妻の実家は車で3時間以上はかかる距離、私も引越しをしてという訳にはいきませんから、
仕方ないのですが、単身赴任の様な生活を送ることになってしまいました。
それからは月に1度ぐらい、週末休みを利用して妻の実家へ行く生活を続けてましたが、
実家でしたから、私も妻へフェラや手コキの要求もせずに我慢していました。

そして、妊娠7ケ月目に入った頃でした。
妻の母親、義母がなんでも高校時代の同窓生と2泊3日の旅行で
私達夫婦の家がある都市に出てくるというのです。
そして、妻からも連絡がありましたが、掃除などの家事ついでに同窓生の皆さんとは
一緒に帰らず、男一人暮らし状態の我が家に2泊ぐらいするというのです。
その頃は掃除もいい加減な状態になっていた折でこれ幸いと思っていました。

そして、義母が訪ねて来た1泊目の出来事です。私が仕事を終え帰宅すると妻から
鍵を預かってきていた義母が掃除や片付け、食事の準備をして待っていてくれました。
義母は今年、確か、55才のはずです。義母と夕食を済ませ、義母が片付けをしてい
る間に風呂を済ませあがると、義母がお酒を準備してくれていて、私もお風呂をいた
だくので、その間、飲んでいてと言い残し、お風呂に向かいました。

ビールを飲みながらいつもの様にテレビを見ていたのですが、
今でも現役のママさんバレーチームで運動をしている義母は
妻の浴衣を着てお風呂からあがってきました。

妻より身長のある元高校バレー選手の義母は熟した女性の言葉どおりの体型で、
妻より大きな胸と妻には無い魅力を感じ取れる姿でした。
そんな義母にビールをすすめると、快く受け入れ、リビングのソファーの隣に腰掛け、
治夫さんと二人きりでゆっくりと話をするのも初めてね。なんて話をしました。
お風呂上りの好い香りがし、年を感じさせない義母がそばでビールを飲んでいます。
ビールを二人で飲みながら雑談をしているうちに、少々、アルコールが回ってきたのか
義母の首筋周りがうっすらとピンクがかってきていました。


画像 1068
そんな時です、義母が私に、
「早い時期から娘を実家にもどらせ、時々、距離があるのに来てくれてありがとうね。
 治夫さんも長いこと我慢しているところあるでしょう」
と話をしてきました。私も既に少々、酔っていたのですが、その勢いもあり正直に、
前回の流産の事もあり、妊娠を知ってからは合体SEXはせずに初期の頃は
フェラと手コキだけで我慢し、実家に帰ってからは全く無しで、
少々滅入っていることを正直に義母に話をしました。

そんな話を聞いた義母は私に、
「そうよね!まだまだ若い・・さんですものね。
 浮気をしている様子も全く無いし、娘は幸せ者よ!私も感謝しているのよ」
と、笑顔で答えながら、私の右膝の上に手を置いてきました。
その時に、びくっ!とした私の身体の反応に義母は、
「あらっ、ごめんなさい!そんなつもりじゃないのよ」
と笑いながら言ってます。

しかし、私は理性が揺らぎ、義母のその手を握り返してしまいました。
暫しの沈黙が二人を包んだ後です、義母が、
「治夫さん、娘や主人、貴方のお母様には絶対に内緒よ!
 近くに住んでいるのならいざ知らず、遠距離でもあるし、娘がこうなって
 貴方に不自由な思いをさせていることは私も悪いって思っていますから、、」
と言い、私が握り締めている左手とは逆の右手で私の股間を触ってくれました。

私は正直な反応を示し、すぐにいきり立ちました。
そんな私を義母は優しくマッサージしてくれます。
私は我慢し切らずに、義母を抱きしめましたが、義母は、
「それはダメです!娘にも悪いですからね。私が手でしてあげるだけで我慢してくださいね」
と言ました。愚生は、すいませんと詫びをし、抱きしめた義母を離しました。
すると義母はソファーから私を前にして床に跪き、私のパジャマとトランクスを下げ、
愚息を両手で握り締め、亀頭に口を近づけ、舌で舐め始めてくれました。

妻より上手な濃厚なフェラでした。加減を心得たフェラで、イキそうになる手間で少
しやめては私を見上げ言葉を交わし、そして、また、時には深く、そして、浅く、
時には我慢汁を舌で舐めてくれたかと思うと、また、バキュームフェラを・・・イクまでに
そんなに時間はかからなかったと思います。うぅぅ。。と言う私の声に合わせる様
に義母は愚息を口にくわえたまま、手で勢いよくピストン運動をし、愚生の射精を口
で受け止めてくれました。
画像 267
私から離れ、洗面台に行き、もどってきた義母が、
「治夫さん、相当に我慢していたのね。量と濃さにびっくり!
 主人の20代を思い出したわ!」
と、さっきまで座っていたソファーに腰掛け、
残っていたビールを飲みながら笑いながら話を続けてくれました。
その義母の様子に愚生は救われ、いつもの義母と娘の旦那にすんなりと戻れました。
そして、その夜は別々の部屋にやすんだのですが・・二日目の夜・・二人は・・
超えてはいけない一線を超えてしまうことになりました。

言葉汚く言えば、義母からフェラで性欲を処理してもらった訳で、その夜は熟睡できた私でした。
そしてむかえた翌朝、はて・・何となく気まずい感じかなぁ?と思いつつも、
いつもの時間に起きて、リビングへ行った愚私でしたが、そこには既に朝食の準備を済ませ、
「おはよう!」と笑顔で話しかけてきた義母がいました。
昨晩同様に、その笑顔と実家にお邪魔している時となんら変わりない義母の様子、
態度に救われた愚生は久しぶりにおいしい朝食を食べ、
身支度を済ませ出勤の時間をむかえることができました。

出勤間際に義母が、今晩は何が食べたいですか?と問いかけてきたので、私は思い切って、
「夕べのお礼もしたいので・・よかったら、外食をしませんか?」
と義母を誘ってみました。すると義母は、
「そうね治夫さんと二人で外食は経験ないわね。。いつも、家族一緒ですから、たまにはいいわね!」
との返事、時間と待ち合わせ場所を決めて出勤した私でした。

そして、夕方、約束の時間、場所に義母が先に着いていました。
身長の高い義母はその容姿によく似合うワンピースにジャケットをはおり、すらっとした足にもよく
マッチしたパンプスを履き、ファッション雑誌のミセスモデルのようないでたちで立っていました。

少し遅れた私が、遅れてすいません。。と声をかけそばに行くと、義母は
「待ってる間に声をかけられたわ・・まだ、まんざらでもないのかしら?」と微笑を返してきました。
その瞬間です・・
私は目の前にいる女性が年も20才は離れている義母であることよりも一女性である・・
と強く感じたのです。

予約していた店に歩いて行く途中、
そして、店で楽しくいろいろと会話しながら食事をしている間に私は今、
一緒にいる女性は義母であることを忘れ、一女性とデートをしている感覚に陥り、
その感覚から抜け出せないままに時間だけが過ぎていきました。
食事を済ませ、行きつけのバーに行くことになり、私はいつものバーボンを、
そして、お酒も嗜める義母は店長おすすめのカクテルを飲みながら、店長が義母を褒める、
口説くような言葉を言い、その褒め言葉、口説き文句に嬉しそうに応じる義母をそばにして、
嫉妬に似た感覚になっている自分に気付きました。
  1. 2012/08/23(木) 11:32:12|
  2. 義母相姦
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