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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

特集・義母相姦の色々。其の5/1

~義母節子との相姦模様~1
0Hk0738007a.jpg(画面拡大出来ます)
大学を卒業して、農家の仕事を継ぐまでの三年間、叔父の経営する、
広告代理店へ勤める事に成った。其処で今の妻と知り合って半年ほど交際した後、
結婚した。妻は私と同じ歳であった。

交際を始めて間も無く、夕食に誘った後で郊外のモーテルへ連れ込んで、
肉体関係を結んだ。処女では無かったが、オメコを調べてみると大陰唇の内側は勿論、
小陰唇もまだ瑞々しいピンク色であった。

大陰唇はふっくらと盛り上がって肉付きが良く弾むような張りがあった。
勃起するとクリーンピース程に膨れ上がった陰核は、
かなり敏感で指を当てると直ぐにピクピクと反応した。
膣からの愛液の出も良く、膣の秘肉の締まり具合も申し分なかった。

オメコ以外に、私が特別に興味を持っていた乳房は、衣服の外からである程度は想像
出来たが、裸に成ると想像以上で、巨乳と言うに相応しいようなボリュームが有った。
ただ乳首を刺激しても反応は鈍いようであった。

婚前は、一週間に二、三度の割でセックスをしたが、比較的淡白の方で、
私が求めれば嫌がることは無かったが、自分からは求めようとしなかった。
然し、フェラチオやクンニは勿論のこと、体位も女性上位、騎乗位、後背位等々、
正常位以外のスタイルでも嫌がることなく受け入れた。

一年もすると、次第に「気を遣る」事を覚えて、ヨガリ声を上げるようになり、
時々は妻の方からも求めるように成って来た。

結婚して五ヶ月目に、妻は妊娠した。
妊娠中もつわりの酷い時期を過ぎ安定期に入ってからは三日と空けずにセックスした。
臨月が近づいて、腹が前へ迫り出し、正常位では無理に成ると、妻をソファー等の
上へうっ伏せにさせて、専ら後背位で交わった。腹部からの圧迫感があって、
快感は強烈であり、それほど時間をかけなくとも射精できた。
それに合わせてクリトリスを刺激してやると、妻も身を揉むようにして、
大きなヨガリ声を上げながら忽ち気をやった。

出産の前後は妻は実家へ帰り、其処で子供を産んで、産後の養生をすると言うのが
この地方の習慣で、私の妻も予定日の一週間ほど前に実家に帰った。
妻の実家は昔からの大きな百姓家で、戦後の農地解放でその大半を失ったものの、
父親が生きてる間は会社勤めをする傍ら農業を営んで居たが、その父親も三年ほど
前に胃癌で死亡し、その後は妻の弟に当たるサラリーマンの長男が継いでいた。


増尾彩04
妻の母は屋敷内に新築した和風の小奇麗な離れ家に一人で住んでいて、
妻は其処で産後を過ごす事に成っていた。予定日の一日前の夕方、
陣痛が来たらしいという知らせで、私は急いで実家へ寄って、妻をクルマに乗せ、
診察を受けている産婦人科病院へ行った。
然し、それは陣痛ではなくまだ暫らく大丈夫でしょうという医師の言葉であったが、
妻の希望もあってそのまま入院する事に成った。

連絡かたがた実家へ戻ると、丁度義母が夕食の用意をしていて、勧められて一緒に
夕食を食べさせてもらう事に成った。義母はまだ六十歳には間がある年齢で、
年の割には若々しく、また服装などもモダンで中々のお洒落でもあった。

其れ迄、私は義母の事をただ妻の母親と言う目で眺めているだけであったが、
その時アップに結い上げた白い首筋を見た瞬間、義母に女を感じ、
激しい欲情を覚えた。一月余り妻の体から離れていて、女に飢えていた。

食前にビールが出たが、私が勧めると義母は直ぐにコップを空にし、思ったよりも強くて、
二人で三、四本の大瓶を空にした。差し向かいで、差しつ差されつしながら、
義母の顔を良く見ると、目尻などに小じわはあったが、
体全体にまだまだ若さが残っていて、大きな目許が涼しく、
どうにかするとふっと震い付きたい様な色気が漂うことがあった。

「なあ、久雄さん、明子がお相手出来んよって、大分溜まってるんと違うか?」
目許の赤くなった義母が、突然意味あり気な笑みを浮かべてそう問いかけてきた。
「一月ほどご無沙汰ですけど、まあ、明子の為やで、我慢しますわ」
「そぅやなぁ、赤ん坊が出来たら、後はぎょうさん出来るさかいになぁ」
「実はそれを楽しみにしてるんですよ」
「一度赤ん坊が通って道が出来ると、女は見違えるほど感じが快うなるでなあ」

アルコールが入って為に、私と義母はかなりきわどい会話を交わしていたが、
其処まではどうと言う事も無く過ぎた。
ところがつい度を過ごして酔ってしまい、其の儘では自動車を運転して帰るのに
少々危険を感じて、酔いを醒ます為に暫らく横に成ったのがいけなかった。

うとうととまどろんで、ふっと目を覚ますと、部屋は灯りが消されて暗く、
何時の間にか柔らかい布団の上へ寝かされていて、微かに脂粉の香りが漂い、
隣りに並べて敷いた布団の上に横になっている義母の寝息が微かに響いていた。
  1. 2012/08/23(木) 10:07:26|
  2. 義母相姦
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