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別冊・詩と小説で描く「愛の世界」

特集・義母相姦の色々。其の2/1

義母淳子と繋がった日。其の一
義母淳子1-1
其の時私は28歳でした。三年前に結婚した妻が初めての子は「実家で生みたい」
と言う事で、九ヶ月になり妻を実家に連れて行きました。
丁度年末年始の休みに当たり私も会社が始るまでの間、
四日間ほど妻の実家にお世話に成った時の事です。

義母(当時54歳)は池内淳子さんに良く似た女(ひと)で、
和服の似合う物静かな中々の美人です。
其の義母は家事にもまめな人で、年末で忙しいだろうに妻は全く何も手伝わなく、
義母にまかせっきりで、甘えていました。

其の日もおせち料理等を作って遅くまで甲斐甲斐しく台所で働いて居た義母が、
一段落して居間に戻って来たのは夜の9時を廻っていました。
私と義父は炬燵でテレビを見ながらダラダラと酒を飲み交わしていました。
其の内に義父は「眠くなったから」と寝室に引き上げ眠りこけてしまっています。

義母は
「美代子、お風呂に入って、そろそろ休んだら」と妻に語りかけると。
『そうね、お先に入らせて貰おうかしら』と言って風呂場に向かいました。
炬燵に入った義母は、肩が張ったのか、首をニ三回廻して、手で肩を叩きました。
「お義母さん、肩が張って居るのですか、私が解してあげましょうか」
と言って義母の背中に回り、肩を暫く揉んであげました。義母は気持ち良さそうに、
目を閉じてじっとしています。
「美代子も、もう少しお義母さんを、手伝えば良いのにね」と私が言うと、
『仕方が無いわよ生み月も近いし、のんびりする為に実家に来てるんだから』
と理解の有る言葉を言いました。そして。
『あぁ気持ち良くなったわ、もう良いわょ、有り難う』と言うので、私は炬燵に入り直しました。
義母は立ち上がると、
「何かおつまみ持ってくるから一緒に飲みましょうね」と言って台所に立って行きました。

風呂から出て来た妻も交えて、三人で飲み始めたのですが、
私は先刻義父に付き合って、飲んで居ましたので、暫くすると眠くなり、
「チョツト横に成らせて貰うよ」と言って、炬燵布団が肩まで掛かるぐらいに潜り込んで、
横に成りました。数十分間の間だと思うのですが、2,3時間も寝た気分に成って、
うっすらと目を開けると炬燵布団を頭までかぶっていたので、
眼前には着物の裾が少し乱れて、パンティが見えそうに成っている義母の太股が、
赤外線ランプに照らされて居ました。


義母淳子1-2
耳には妻と義母の話し声が聞こえていました。
義母に気付かれない様に、そーっと着物の裾を持ち上げてみると、
モッコリとしたオマンコを薄いパンティがピッチリと覆って居るのが見えました。

炬燵の中のオレンジ色の光で、義母のオマンコをジーッと見ていると、
なんだか悪戯をしてみたくなり、私は寝返りを打ったフリをして、
炬燵の中の義母の内股に、そっと片手を置いてみました。
義母は一瞬、脚をビクッとさせましたが、
何事も無いようにその侭妻と会話を続けていました。

私は義母がじっとしているので、もっといけると思い、
手を義母の太股の付け根に移動して、パンティの上からオマンコを撫でてみました。
それでも義母は平静さを装って妻と何やら会話を続けて居りました。

私がパンティの上からクリトリスを探り当て、暫く柔らかく揉んで居ると、
炬燵の中の義母の腰が微妙な動きを始めました。
義母は妻に気付かれない様にしながら、私に触れられるのを楽しんで居る様です。

暫らくすると義母のパンティはオマンコ汁でジュルジュルに濡れてきたので、
私は思い切ってパンティの横から、指を入れてみました。
義母はそれに感じたのか私の手を太股でギュっと挟んで来ました。

「美代子、そろそろ二階に行って寝たら、隆志さんは暫く此処に寝かせて置いたら」
と義母は妻に言いました。
『しょうがない人ねこんな処で寝ちゃって・・・気持ち良さそうだから
 そっとしておいてあげるわ、母さんも寝るんでしょう』
「そうね、台所片付けしてから寝るわ」
『それじゃ、おやすみなさい・・・』
と言って妻は居間を出て、二階の寝室に上がって行きました。

私はその侭義母のオマンコに入れた指をグリグリと捏ね回してみました。
妻が立ち去ったばかりなので、義母は声を出せずに炬燵の中の脚を拡げて、
腰をくねらせていました。

私は是以上は無理だと思い、義母がイキそうに成る前に、義母のオマンコから指を
抜き取りそのまま炬燵で眠ってしまいました。
義母淳子1-3
翌朝、炬燵で目が覚めると、家は誰も居ないように静かでした。
とりあえずテレビを付けると、物音に気が付いたか、義母が奥から出て来ました。
妻は地元の同級生の集まりに出掛けて、義父はお宮参りに出かけたとの事でした。
つまり夕方までは義母と二人っきりの状況が生まれたのです。

みかんを持って炬燵に入って来た義母は、昨夜の事には一言も触れず、
みかんの皮を剥いて私の口に運んで呉れるのです。
目を見ると気のせいか、はにかんで居るように見えました。
そこで私の方から切り出して見ました。

『お義母さん、昨夜の事は、二人だけの秘密ですよ』
と言うと、義母は、
「あんなこと、しちゃだめよ」と初めて昨夜の事について口を開いて来ました。
私は、おもむろに義母の横に移って、
肩を抱き寄せて義母の唇にキッスをしようとしました。

義母は首を左右に振って抵抗しながら、
「ダメヨ、隆志さぁ~ん」と言いましたが、構わず私がゆっくりと唇に舌を差し込むと、
義母は私の背中に手を回して舌を絡め返して来ました。

義母のディーブキッスは妻とは比べ物に成らないほど上手で、
身体中がズーンと痺れるような快感で私のペニスは一気に勃起してしまいました。

キッスをしたまま義母の手を取り、勃起したペニスを握らせて見ようとすると、
義母は一瞬手を引きましたが、その後恐る恐る握ってきました。
義母の着物の帯をずらしして脇から手を差込、乳房を柔らかく愛撫し始めると、
義母は「はあぁ~」と言って私のペニスを握っている手に力を込めて来ました。

私は義母を炬燵の外へ出すと、着物の裾を広げて一気にパンティを脱がせました。
義母は両手で顔を覆い、恥らっていました。
更に私は、義母の着物の胸を押し広げて乳房を引き出し乳首に吸いつきました。
義母は感じる声を必死に殺そうとしていました。

私は義母の乳房にしゃぶりつき、乳首を吸った後、義母の剥きだしになった、
オマンコへ視線を移しました。
  1. 2012/08/22(水) 02:31:03|
  2. 義母相姦
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