現在の閲覧者数: 別冊・詩と小説で描く「愛の世界」 | 夫婦交換
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アジサイ花

Author:アジサイ花
別冊・詩と小説で描く
「愛の世界」
へお越しくださいまして、
有難うございます。
管理人のアジサイ花、
実は万屋太郎でございます。
此方ではカテゴリを絞りまして
女性向けにしてみました。

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夫婦交換の夜。其の一
◇スワップの決まった夜
夫婦交換の夜1-1
山川ご夫妻とのスワップが決まった夜。家内は不機嫌に成ってしまいました。
表面上は普通にしているのですが、食器を洗っている横顔など、
ほっぺたが他人行儀のようにツンとしていて、とっつきにくいのです。

「嫌なのか?嫌ならやめてもいいんだぞ、どうする?」
子供たちが自室に引っ込んでから、私は家内に聞きました。
スワップは一週間後です。やめるなら十分に間に合います。

「別に、嫌というわけじゃ・・・」
相変わらず他人行儀の表情で、家内は見たくも無いテレビを見ています。
そうです。嫌と言う訳では無いのです。なぜなら、山川ご夫妻とのスワップは、
家内も望んだ事ですし、何度も検討を加えての事なのですから。

山川ご夫妻とは交際誌で知り合ったのですが、写真と手紙で知り得た限りでは、
お二人とも知的で、温かそうな人柄でもあり、素敵なご夫妻です。
杉並に住んでいて、ご主人が四十四歳、奥様が四十ちょうどです。
因みに私は四十八歳、家内は四十三歳です。

年齢から言えば私達が上ですが、スワップは始めて。
山川ご夫妻はもう何年も前からエンジョイしているらしく、
私達のほうがリードしてもらう立場なのでした。

あんまり年上じゃ嫌だなあ、と言っていた家内も、
山川氏が自分より一つ年上という事で、
フィーリングが合いそうだと、喜んでいたのです。
手紙を三度やり取りして、そしてその日、
私が直接お宅に電話して、正式に決めたのでした。

「なら、予定通り、いいんだな?」
私がそう言うと、家内は、否定しないものの、
顔を強張らせて、ウンともスンとも無いのでした。

「まあ、今日結論を出さなくちゃ成らんというわけでもない。
 明日か明後日でも遅いってことはないんだから」
私は家内に寝るように促し、一人先に布団に入りました。
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2012.10.13(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

夫婦交換の夜。其の二
◇前哨戦の興奮
夫婦交換の夜2-1
指先を小陰唇の真ん中に当てると、とろーっと濡れていて、
押し込むでもないのに、自然に指が嵌ってしまいました。
「ああ~ん、いやあ~」
家内が両内腿をピクピクさせました。嫌でも感じてしまうのです。

「濡れているな、オマンコ、すごいぞ」
私はわざと嫌らしく言って指を動かしました。
指は、生温かく茹でたコンニャクをなぞるみたいに、
とろとろつるつる、スムーズに滑ります。

「あっ、あっ、はぁっ、はっ」
いよいよ感じたらしく、家内がヒコヒコガクガク、恥骨を揺すり上げました。
家内のその動きで、指はオマンコのもっと奥に嵌まっていきました。

(おおっ、すごい!)
そこはというと、見事なまでの“洪水”でした。
この二十年に、何回あったかと言う愛液の量なのです。
いや、もしかしたら初めてと言っていいかも知れませんでした。

「とろとろだぞ、オマンコ、なんでこんなに濡れてるんだ?」
私は意地悪くそう言って、中指を膣に入れました。
「ああ!う~ん!」家内が体を突っ張らせました。
中指一本なのに、ペニスを挿入したかのように感じたようでした。

まさか山川氏のモノがそんなに細い訳も有りませんが、
私は自分のピストンとは違うリズムで、指を出し入れしました。
つまり、暗に、山川氏の動きをほのめかしたのです。

そのリズムは、ゆっくり入ってすっと引く、ゆっくり入ってすっと引く、
というリズムでした。そして時に深く入って、手のひらでぐりぐり、
クリトリスをこねる、と言うこともしました。

そしたらどうでしょう。家内は、あうあうとヨガって、自分から腰を揺すり、
下腹部を波打たせるではありませんか。
家内が山川氏とのSEXをイメージしていることは明らかでしたので、
一層のこと、私は、指を三本にして、
今までの動きに“九浅一深”の動きも加えました。

そのテクニックは、本番でも滅多にやりませんので、
家内としては十分に新鮮だったと思います。
「あっ、あっ、はあっ、あうーっ、う~ん」
家内は、バイブレーターでも持つように私の手首を両手で握って腰を浮かし、
本物のSEXのように動き出しました。

2012.10.13(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

夫婦交換の夜。其の三
◇約束の日ホテルで
夫婦交換の夜3-1
それからの一週間家内は連日そうでした。
私は私で、山川夫人のために禁欲したほうが・・・とは思いながら、
夫人のことを考えれば考えるほど興奮して、“手ぶら”では眠れませんでした。
勢い、前日と同じ事の繰り返しをすることに成りました。

私が手を出すと、家内は嫌がるのです。頑なに体を固くしたりして。
ですが、いざ体をまさぐると、乳首は立っているし、クリトリスだってそうですし、
膣の中はとろとろ、溢れるほどに濡れているのです。

ヨガリ方だって、そうでした。こんなに燃えているのだったらどうして拒むのか、
と思うほどなのです。しかし、其れが『女』と言うものなのかも知れません。
そして長くて短くも思われた、約束の日でした。

家にはまだ小さい子供が居て、夜は無理なので、土曜日の午後、
都内のホテルで山川夫妻と会いました。
実際にお会いするのは初めてで、夫婦交換ということもあり、普通はアルコールは
つき物なのですが、ラウンジでコーヒーをご一緒し、夫々が部屋に入る、
と言う手筈にしていました。

山川夫人は、写真で見るよりずっと色が白くて豊満、肌の肌理が細かく、
よく通る声をしていて、私は一刻も早くベッドインしたいと思っていたのですが、
案じていた通り家内が緊張していて、それが心配でした。
突然逃げ出したりして山川ご夫妻に失礼はしないかと心配で、ハラハラしていました。

「ほう、いい指輪してますねえ。いやあ、いいもんです、
 よその奥さんが愛の証の指輪をしていると言うのは」
山川氏がふと家内の左手を見て、そういいました。
ウカツでした。スワップにそんな結婚指輪なんかして来させるんじゃなかったと
経験の無さをはじました。

が、そんなことは取り越し苦労でした。山川夫人もプラチナの結婚指輪をしていたのです。
家内のは小さなダイヤで(誕生石なので)とても人様に自慢できるものでは
有りませんでしたが、其れを山川氏は褒めたのです。

2012.10.13(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

夫婦交換の夜。其の四
◇飲み下した精液
夫婦交換の夜4-1
「ん~、は~、あは~」
夫人が口を離し、ダッチワイフみたいな口をして悩ましい声を上げました。
当然と言えば当然のことながら、家内とはまた違った息遣いで、ひどくそそられました。

山川夫人も感じて、立っていられないようなので、ダブルベッドに寝かせました。
夫人はベージュのスカートを穿いていましたが、家内より三つ年下、
ちょうど四十歳の人妻のデルタは如何に・・・という思いで、
我慢できずに、私はスカートの中に手を忍ばせました。
もう、それはそれはふっくらとしたデルタでした。「肉まんじゅう」まさにその形容がぴったり。

私はパンストの上から、オイシソウな肉まんじゅうをわしづかみにし、
ぐにょぐにょ、揉みしだきました。
「あ~、はあ~、はあ~」
夫人がたまならなさそうに身悶え、腰をくねらせます。

夫人の其の動きと私自身の指の動きのせいで、指が一本、
パンストの上から、溝に埋まりました。
「いや~ん!」夫人が恥ずかしそうに叫びました。
指が、にちょりと嵌まってしまったのです。

パンストの上からなのに、夫人がしとどに溢れさせているからなのでした。
「奥さん、こんなに濡れている。奥さんのオマンコ、見せて」
私はもう一刻のゆうよもなくなり、スカートをぬがし、そしてパンストごと、
ショーツも脱がしました。うえはそのままにです。

クリーム色のブラウスの裾の下に黒々と茂った秘毛が見え、
肉まんじゅうの全景が明らかになりました。
まるで古墳のような局部でした。土手高と言うのですか、丸々と盛り上がった恥丘に、
平たい逆三角形に縮れ毛が茂っていて、ぷ~んとかぐわしい女の匂いが立ち昇っています。

「奥さん、もっと・・・」
初めてのスワッピングで興奮して、声がろくに出ません。
私はかすれた声でそう言い、豊かに脂の乗った夫人の股を、ぐいとばかり、開きました。
「あ~ん、いや~ん」
と、夫人はねっとりした、少女みたいに可愛い声で言いました。

しかし、あばかれた秘部は、十二分に発達した女の粘膜でした。
恥毛は大陰唇の真ん中辺りまで生えていて、パックリ割れた大陰唇から、
赤紫色の小陰唇が飛び出していて、それがミゾに落ち込んでいて、
その辺りは明るい赤で、蜜がてらてらと光っています。

2012.10.13(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

初めての夫婦交換。其の一
夫婦交換1-1
「夫婦交換の勧め」

日本の法律は、夫婦で納得して行う性交は、それがどんな不道徳な
性行為であっても禁止はしていません。

健全な肉体と精神をお持ちであれば、夫婦交換という行為に、
一度や二度は食指を動かされた事はあると思います。
有夫の妻を、その夫の了解の上で抱く事の出来る性愛は、
夫婦間でのセックスの数倍に勝る快楽が得られるのです。

妻だって熟年に成れば成るほど、夫以外の男性に抱かれたいと言う願望が、
心の中に潜在させているものです。
それが夫公認のもと平素の慎みを捨て、酒の酔いのような妖しい
禁断の快楽を味わえるのである。それもすべての責任を夫に押し付けて。

レイプ、痴漢行為、幼女への性的虐待、教員や警察官などによる
セクハラ行為等の加害者の多くは既婚者だと言います。
それらの報道を見るにつれ、その自制心の欠如を憂うものです。

夫婦交換は、そのような欲求不満をミスリードすることなく、円満に
性欲を発散する一手段でも有ると思います。
夫婦交換に必要ななのは、先ず夫婦間の会話が日常的に行われているか?
皆さんは夫婦の間でセックスについて恥ずかしがらずに会話が出来ますか?
そして他のご夫婦との会話が楽しく出来ますか?

是からの時代、夫婦交換は一部の愛好者による「不道徳な行為」から、
ごく自然に「他の夫婦と一緒に性を楽しむ」に昇華するはずです。
日本では誰もが老化におびえ、
性能力の減少を年齢層ごとに嘆き合う姿は、巷に蔓延しています。

多様で、個性的な、時には異様にさえ見える夫婦交換が認知され、
性の歴史を切り開き、誰もが参加できる夫婦間交流の一つとして、
性文化を創造していくのは誰もが待ち望んでいる事ではないでしょうか。

56歳の主婦が書く「初めての夫婦交換」を再度此処に掲載させて頂きます。

2012.09.22(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

初めての夫婦交換。其のニ
夫婦交換2-1
本当に厳粛な気持ちで主人と行為を重ねて来たかと問われると、確かに動物の本能の
快楽のみを追い求めて交わって来た事の方が多いような気もしたからです。

主人は若い頃から精力家で、他の女性との浮気も数々ありましたし、私もそれに反発
するかように40代の頃、3人程、主人以外の男性に抱かれた経験も有ります。

主人の浮気が収まったのも60の声が聞かれ始めたここ数年前の事で、
私も50を過ぎてからは誰も振り向いて呉れず、今は夫一筋の性生活ですので、
厳粛なセックスなんて、力んで言えば言うほど自分が虚しく感じられるのです。

主人は、私を優しく抱き締めて、耳元に囁きかけました。
『なあ、良いだろう。お前が好きなんだ。判って居るだろう?』
主人の右手の指先が私の太腿の内側を這ってクリトリスを摘んでくるのです。

唇を合わせた時には、舌と舌が絡み合って、実に巧みに私の舌を吸う様にします。
私も夢中で舌を吸い返しました。
主人は黒光りした太目のペニスを指で扱くと、雁首をクリトリスに添えて擦り始めました。

これは、又格別の味わいで、何と申せばよいのでしょうか、兎に角擦られる度に、
身体が細かく痙攣するのです。快感に私は喘ぎ続けました。
どれ位時間が経ったでしょうか。主人のペニスが再び勢い良く私の穴に入って参りました。

抜き差しの度に、雁首が子宮に当たるのです。
「ああ、当たるわ。もっと突いて。もっと深く突いて!」
そう言いながら、私も下から一生懸命腰を使いました。主人は私の両足を高々と持ち上げて
懸命に抜き差しをしています。そして、私がまたいきかけると、すぐさま私に重なるようにして
ペニスを根元まで挿入したままで突き立てるのです、
『ああ、いきそうだ!ああ、締まる、良く締まる、いく!いく!」
と言いながら、グビッグビッ、と出しました。

私も一瞬遅れて一気に頂上に上り詰めて気をやってしまいました。
暫くは二人で重なり合ったまま抱き合って余韻を楽しみながらキスを繰り返しました。
「こんなに息が合って同時に達したのは何年ぶりかしら」
私は心から満足して答えました。

2012.09.22(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

初めての夫婦交換。其の三
夫婦交換3-1
「いやよ、私は絶対にいやよ」どんな顔つきで言ったのか、自分では判りませんが、
主人は、にやにやしながら黙って私の顔を見つめていました。その時既に主人は、
私の心の内を読んで居たのでしょうか、
『電話してみるか』
「するなら、勝手にすればいいでしょう、私は知らないから」
こう言った時には、本当は、もう主人のペースに巻き込まれていたのでしよう。

電話口で、主人が話して居るのが聞こえました。
今度の土曜日に新横浜駅の待合室で、午後二時に先方さんと逢うことにした
と言うのです。全く一方的な約束です。
「わたしの意見なんか、どうでも良いのよね?」
何だか胸のときめきを感じながら、一方では腹を立てていました。

『そんな事はないよ、まあ、俺に任せておきななさい』
痴話喧嘩の様な遣り取りがあって、私はお風呂に入りました。

浴槽の中で、手紙の事を思い出され、やっぱり胸がときめくのです。
無意識に指が下のほうへ行き、思わず溜め息が漏れてしまいました。
布団の中で、待ち兼ねていた様に主人は私を抱きすくめ、
激しくキスをすると、やにわに固く勃起しているペニスを入れに掛かりました。
不覚にも私のそこは、しととに濡れていたのです。
亀頭が穴の入り口に宛がわれた瞬間、
『やろうな』という主人の言葉に頷いていました。

約束の土曜日の午後二時に新横浜駅の新幹線待合室に参りました。
私達の住む所からは、市営地下鉄で30分位の所で、定刻より早く着いた
私達は相手の方を待っておりました。約束の時間より五分程遅れて、
お二人がやって来ました。

お二人とも、写真の通りの方々でした。私は何と無くホッとしました。
ご主人はニコニコ笑みを浮かべていらして、実に人なつっこい印象を受けました。
奥様は、私とは全く対照的で、
ほっそりした体躯を上品な雰囲気が包んで居りました。
眼鏡の奥の目は、絶えず笑って居る様で、
それも何と無く悪戯ぽい印象を与えていました。
私には、夫婦交換というセックスプレイを、このお二人からは想像出来ませんでした。

2012.09.22(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

初めての夫婦交換。其の四
夫婦交換4-1
舌が私の口の中に差し込まれて、私の舌と絡み合いました。私も同じ様に致しました。
少し煙草の匂いがしたのですが、全く気に成りませんでした。私をきつく抱き締めながら、
浩二さんは、前をグイグイ押し付けるようにされました。そして、左の腕で私を抱いたまま、
右手を私のスカートの裾の中に滑り込ませて、パンティの上からクリトリスを中心に
軟らかく掌で撫でられるのです。

私は、フッと意識が遠くなる様な気分になりましたが、その侭抱かれて居るのが
何とも言えない様な気分で、じっと立ったままで居ますと、何時の間にか指が直接
クリトリスを擦って居るのです。そして時々、スーツと穴の中に入るのが判りました。
「凄く濡れていますね・・・」浩二さんの囁きが、私を一層興奮させました。

「さあ、裸に成りましょうね」
私は裸になりましょうね、と言われて、困ってしまったのです。だって、私は中年太りで、
太腿はムチヤクチヤ太いし、それに身体の線も今では崩れてしまっています。
若い頃には主人の自慢だった大きな乳房も、今は大きいだけで輪郭も崩れて居るからです。
恥ずかしいたら、ありゃしない。
「困るわ、私、太って居るのに」
「セックスで大切な事は、太って居るとか、痩せて居るとか、オッパイが大きいとか、小さいとか、
 言う事は関係有りませんよ。簡単に言えば、オマンコが好きか如何かと言う事だけです」
浩二さんはそう言って私を促しました。

ご自分ではさっさと服を脱ぎ、
私の目の前で裸になるとバスルームにお風呂の支度にいかれました。
浩二さんの説得で私も腹を決めて素っ裸に成って、お布団の中に身を隠しました。

お風呂から出られた浩二さんは、
「絹代さんどこ」と呼びかけて下さいました。私は恥ずかしさで黙って返事をしないで居ると、
部屋の灯りを付けて、掛け布団を捲り、私が全裸で居るのを見て、
「ありがとう」と言って下さいました。

浩二さんは、横たわっている私を抱き締めて、今度は先程よりも大胆に私の乳房やお尻、
そしてクリトリスを撫で回されました。

そっと手で触れると、浩二さんのペニスは固く成って居るのです。私は夢中で扱いてあげました。
立派な体格に似合って、ペニスは赤黒くて長いのです。逆反りと言うのでしょうか。
エラも張って硬さも充分のようです。主人のペニスは真っ直ぐで浩二さんのより太いのですが、
チョツト短めで、雁は主人の方が立派な様に思いました。

2012.09.22(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

初めての夫婦交換。其の五
夫婦交換5-1
浩二さんは、下から私の陰部を広げるようにして、上下に舌を使われるのです。
時々、穴の中に舌の先が入って、壁の内側を嘗め回すのです。
それがまた気持ちがよくて堪りませんでした。

私は喘ぎ声を上げながら、浩二さんのペニスを舐めたり、口で扱いたり致しました。

『ソロソロ本番に移りましょうか?』
69から、正常位に成りますと、浩二さんは私の両足を大きく広げさせて、
勃起したペニスをクリトリスに擦りつけながら、ぐっと挿入に掛かります。
ズブズブズブといった感じで入って来ました。

亀頭が子宮に当たったようです。ペニスは長いので未だ余裕が有るみたいです。
腰を浮かせるようにして抜き差しが始りました。私も自然にペニスを迎える様に
腰を激しく使っていました。グチュグチュグチュ・・・淫音がするのです。
それが又何とも言えず私を興奮させるのです。

もうすっかり忘れてしまった夫以外の男性とのセックスの味、以前経験した時に
は感じなかった禁断のエクタシーの味が、
こんなに良い物だったとは夢にも思いませんでした。
私が絶頂に達するのに、そんなに時間は掛かりませんでした。

「いい、いいわ!いいわ!もういきそうだわ」
私の声に、浩二さんは一層抜き差しを速めました。私の喘ぎ声は大きくなり、
恥も外聞もなく気をやり続けたのです。
「いくわ、ああ・・・いく・・・いくぅ・・・」
『僕もいきます、ああ、いい、ああ、出る』
精液がググツと勢いよ私の中に流れ出るのを感じました。

浩二さんは、ぐったりと私の上にかぶさってこられました。私も何とも言えない
心地良さに酔いしれていました。やがて浩二さんは身体を起すとティッシュで、
流れ出ている精液を拭いておいてバスルームに行かれました。
私は、まだ半分夢の中にいました。不思議に夫に対する嫉妬の念も有りません。
夫も春香さんと心いくまでしたことと思います。

2012.09.22(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

初めての夫婦交換。其の六
夫婦交換6-1
野村さんご夫妻は、
明日早くから仕事が有るからと食事が済んだら帰ると言って居りました。
主人同士は次回の事を相談して居りました。
晴香さんは片目をつぶって、私にウインクされました。私は未だ身体が
宙に浮いてる感じで、まともに応える事が出来ませんでした。

夕食は宴会場で他のお客さん達と一緒のお食事でした。
食事を済ませ、野村ご夫妻を旅館の玄関でお見送りをして、
部屋に戻る途中、
「私、あんな恥ずかしい姿を写真に撮るなんて聞いてなかったわよ」
と苦情を申しますと、主人は、
『野村さんから突然の申し出で、成り行きでそうなったんだよ、
 でもお前も良い顔して撮られていたじゃないか』
と、言いながら晴香さんとのプレイを得意に成って話して居りました。

私も浩二さんに抱かれ、、触られ、弄られ、貫かれ、
今迄に感じた事の無い絶頂感を味あわせて頂いたので、
お互い様と言う気持ちで嫉妬する事は有りませんでした。

夜、布団の中で、
主人は私と浩二さんとのプレイを熱心に聞いてきました。
ありのまま話してやりますと、主人は指を私の中に入れて、
くじるようにしながら、熱い息を私の耳元に吹きかけて来ました。
私は手を主人のペニスに持って行くと、
もう其処はまるで、鉄の棒の様にそそり立って居りました。

私は、夢中で主人の上に乗りますとペニスを穴にあてがい、
その侭体重をかけますと、ずぶりと根元まで入ってしまいました。
亀頭が子宮を圧迫しましたが、私は夢中で腰を使って抜き差しを致しますと、
主人も下から激しい勢いで腰を合わせて参ります。
すぐに主人は大きい呻き声をだしながら気をやってくれました。

野村ご夫妻との夫婦交換で、浩二さんに抱かれて突き捲くられて
失神するほど気持ちよかったことを思い出して、
グイグイとオマンコを締めて居たようです。

2012.09.22(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の一
野崎と私の妻1-1
親から貰った土地に建てた古い家は短大を卒業した娘には、
子供部屋では狭すぎると言う事で、敷地には余裕が有ったので、
建て増しをする事に成った。

私の所属するゴルフ場でよく合う建築業者が建て増しなら安くしてくれると
言って居たのを思い出して連絡を取ってみた。

その建築屋の野村秀雄と私は出身地も全く違うし、仕事でも接点はなく、
二人とも好きな時にふらっと一人でクラブに行くので、組んでプレイをすることが
何度か有ったと言うだけの関係だったが、昼食の時ビールを奢ったり、
奢られたりする仲になると互いの生活の一部も判り始めた。

当時私は四十六歳で野崎も同じ歳だと判った。会社役員とは言え、
サラリーマンの私よりは遥かに金廻りが良く余裕の有る生活をしていた。

設計の段階から、見積もり、着工と顔を合わせる事が多くなり、
自然と友達付き合いに変って行った。

社員二十人程度の野崎工務店の経理は彼の妻の絹子が取り仕切っていて、
私の妻久美子と同じ歳だと言って居た。

久美子とはタイプが違い、チョツト男っぽい、さっぱりした女であった。
夫婦とも同じ歳同士と言う事で、双方とも何となく馬が合うというのか、
短期間に仲良しに成って町のスナックへ夫婦で繰り出す事も増えた。

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の二
野崎と私の妻2-1
久美子は身体の向きを変え、私にしがみついて、唇を求め脚を絡ませて、
私に馬乗りになり、魔羅を濡れたオマンコに咥えたくてウズウズと野崎の隣で、
腰を動かし続けた。
 
私は帆掛け舟の形で何時もの様に、ガチガチに勃起している魔羅を久美子の
オマンコに突き立てた。野崎の精液と彼女の愛液でヌルヌルに成っていて、
何の抵抗も無く魔羅は納まった。

彼女の股を抱いて激しく腰を使っていると、久美子は一旦魔羅を抜き、
タオルでベトベトのオマンコを拭き、改めて私に馬乗りになり、
声を出し激しく腰を上下させて、結婚以来始めての淫らな姿でオマンコを
私に擦り付けていた。

セックスの時に汗なんかかいた事が無かったのに、久美子の顔から胸に掛けて
汗が零れ落ちていた。
野崎の手が久美子の尻にあり、オマンコやアナルを刺激していた。
私の魔羅に彼の指が触れて、慌てて引っ込められたが、
非常に生々しい嫌らしい経験であった。
久美子にしても始めてのクレージーな経験で、殆ど正気ではない様子だった。

久美子が二人の男の間に戻されると、待ってましたとばかりに野崎が久美子に
挑みかかる。彼女も狂ったようにしがみ付く。
こんな異常な条件のもとでは通常では考えられない事だが、野崎はもう勃起していて
久美子の脚を大きく広げ、肩に担いで挿入してユラユラと腰を使い始めて居た。

久美子は狂乱状態で手を私に差し出してしっかりと握って立て続けに上り詰め、
痙攣と硬直を繰り返した。

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の三
野崎と私の妻3-1
ある日、私から誘って、何時もの様に四人で町へ飲みに出かけた。
出来るだけ妻の久美子と野崎をくっ付け、私は野崎の妻絹子に密着していた。

スカートを透して絹子の腿の弾力を試したり、
肘の先で硬く張り切った乳房を刺激したり、何時もとは違って積極的に迫った。

二人がチークダンスにフロアに出た時、
『奥さん、浮気しようよ。あんたのアレを欲しがって、こんなに成ってるよ』
私は彼女の手を股間に持って行き、半分勃起した魔羅を絹子に触らせた。
彼女は予想に反して、手を引く事も無く、じんわりと握って来るのでった。

「あたし隆夫さんが好きだから、良いけど、
 うちの人や久美子さんには絶対秘密でなければ嫌よ」
と意外なことを耳元で囁いた。
『勿論さ。じゃあ・・・』
二人はその週のうちにデートする約束をした。

私の本当の狙いは、妻の久美子が私に秘密で、
他の男とする情事を盗み見る事にあった。
男に抱かれ、亭主の私に気兼ねする事無く、どんな格好で
のた打ち回るのか見たかった。
それが形骸化してきた夫婦の回春剤に成るのではと、
どちらかと言えば変態じみたMの心理であった。
その相手役には、付き合ってみて安心な野崎辺りがはまり役だと思っていた。

結構真面目な紳士だし、久美子もあの夜から彼に好感を持って居る筈だし、
またセックスをしたいと思って居るのは見ていても判った。

野崎をそそのかして、私の覗き見のお膳立てをして貰い、
出来ればその場に絹子も立ち合わせて見たいものだと思って居た。

こんな遊びは限りも無くエスカレートするもので、
絹子にも参加させる為には、彼女をセックス漬けにして、
神経を麻痺させておく必要があると思った。

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の四
野崎と私の妻4-1
「キスなんて新婚時代を過ぎてから、ちっともして呉れないのよ」
『おれだって家じゃキスなんかしたことないよ。オマンコ嘗めるんだって家じゃしたこと無いしね。
 そんな助平なことしたけりゃよその男にして貰えって何時も言ってるんだ』
「うちもそう。皆おんなじみたいね」
『だから不倫が流行るんだろう』
「病み付きになりそう。今日は良い経験したわ。もっと早く隆夫さんと
 知り合いに成ればよかったわね」
『これからいくらでも出来るよ』
「うれしいっ。私を嫌いに成らないでね」
『こっちこそ。頼むよ、是からもね・・・』

もうたくさんと言いながら、絹子は騎乗位になり、私の予想しなかった体位を確かめたり、
腰の動きにアクセントをつけたりして、楽しみはじめた。

「うちなら、とっくに終わりになって居るのに、あなた強いのね。これじゃ死んでしまう」
死ぬはずの絹子は切りもなく、快感を追い続けて、私は魔羅が痛くなってしまった。

締め付けを私が褒めたものだから、必要以上に締め付けて呉れるのは嬉しいけど、
タイミングを外すと、ただ締め付けるだけでは男には苦痛だけになる場合もある。
でもそんな初心な所が可愛くて、私は絹子のオマンコだけではなく、
女としての可愛らしい人間性にも惹かれて行った。

始めに挿入してから一時間経った。私は彼女の性感帯なるものが何処にあるのか、
発見できずにいた。

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の五
野崎と私の妻5-1
絹子は、こくりと乾いた喉に生唾を飲み込み、私のズボンのチャックを降ろし
硬く勃起した魔羅を引っ張り出して握り絞めた。
『したくなったのか』
「してぇ」
私は絹子の下着を脱がせて後ろから挿入し、部屋の中の二人の動きにあわせて
動いていましたが、絹子は、たてつづけにイキまくった。
ジュッと音を立てて絹子の愛液が私の魔羅を伝わって滴り落ちた。

部屋の中の二人は私が指示したような態勢ではなく、接合部分が見え憎いのが
難点であっが、その代わり久美子の快感に歪む表情が良く見えて却って刺激的であった。

ちらちらと野崎が私達が覗いている窓の方を見ている。
「ちゃんと見てるか」と言いたげだ。
こうなると皆、変態的になり、何時もの取り澄ました気分では居られなく成った。

絹子は部屋の中には興味を示さず、自分が満足したいらしく、私に尻をごりごりと
押し付け激しくイッテ腰をぬかしてしゃがみ込んでしまった。

私は未だ射精までイッテ居なかったので『おい、コレどうして呉れるんだい』と言って、
絹子の口に魔羅を頬張らせてドクンドクンと放出し総てを飲み込ませた。

私は硬さの残っている魔羅を仕舞い、絹子を抱き起こし足音を立てずに表に出た。

「すごく興奮するわね。人が遣って居るのを見るのは」
『お互いに自分のパートナーだからね、尚更だよ』
「今度はあたしとあんたで、うちの人と久美子さんにサービスしなくちゃね」
『それは良い考えだ』
「あたし、またイッチャいそうよっ」
絹子は股を擦り合わせて立ち止まって仕舞いました。
『絹ちゃんも随分感度の良い女に変ったね』
「こんな身体にしたのはあんたよ」

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の六
野崎と私の妻6-1
三時に野崎がクルマで、妻の久美子を迎えに来てくれる手筈であった。
久美子は時間に時間に合わせる様に丁寧に化粧をし、下着も取り替え美しく
着飾っていた。当初は色々とぶっぶっ言っていたのが嘘のように昂ぶった雰囲気に
包まれていました。

もうすぐ約束の時間 、外を走り抜ける車の音がやけに気になり。
気を逸らそうとすると、今度は久美子が野崎に抱かれているイメージが浮き出てきて。
この時何故か私にも妻を貸し出す悔いのような痛みが胸の中に広がって居りました。

其れは覚悟をしているのに、看護婦に、「針を刺すときに痛みがあります」と
判り切った事を言われて注射される時の痛みにも似ていたのです。

三時チョツト前に野崎のクルマが到着し、中から野崎の妻絹子が降りて来て、
「今夜、一晩お世話に成ります」と改まった挨拶をした。
久美子は、
「あなた、それでは行ってきます」
と言って助手席に乗り込むと、直ぐにクルマは発車した。
其れを見送りながら絹子に「時間通りですね」と言うと、
「途中混雑はありませんでしたので」とお互い、
意味の無い挨拶を交わし、私はダイニングルームに案内した。

既に酒肴の用意がしてある。久美子が出掛ける前に作り置いたものである。
ハマチとイカの刺身、其れと豪華とはいえないが素朴な久美子の手料理の
シシトウやナスの天ぷらなとが並んでいた。

チンすれば良い茶碗蒸しもある。
主婦交換だけに、前に腰掛けている絹子が本当の私の妻だったらと想像する。
外見は男っぽさのある顔つきだが、一旦衣服を脱げば久美子にも劣らぬスキ者である。
黙って私の言いなりに抱かれるだけでなく、普段のセックスでは得られない快感を
求められるのは承知している。

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の七
野崎と私の妻7-1
酔い過ぎない前に、二人でお風呂に入った。
夕日が沈む前の入浴は、情事に結び付いているだけに、淫蕩的な雰囲気である。
下湯を使う絹子を凝視している私に、
「ね、向こう向いてて、見つめられていると恥ずかしいわ」
と言って立ち上がりバスタブを跨ぐ絹子の身体は、腰も胸も豊かで均整が取れていて
妻と違った新鮮さを感じられた。

家庭風呂の湯舟は狭い。身体が密着して手足が触れる。
湯舟の中で、張ったまま外に開いた形になっている乳房を揉み続けた。
先ほど飲んだお酒が、お風呂の温度で解きほぐされた全身の細胞に染み渡り、
酔いが一挙に駆け巡ってきた。

洗い場のタイルに両膝をつき腰を立てる絹子の乳房を湯の雫ごと吸った。
乳首を吸われながら私の肩につかまり股間を広げ、思いのままに弄らせて感じている。
「だめ・・・そんな風にしたら気持ち良過ぎる・・・」
と腰を揺する絹子のクリトリスを剥き上げ、割目を広げて中指で奥を探った。

口に含んだ乳首と、中に入れた指の動きを合わせる様にした。
片方の手を尻のあわいから滑らせ、アヌスを掻いた。
「ああ、あっあっ・・・」と息を弾ませ、又腰を揺らす。

今度は弄って居る股間にネットリとした熱いものが潤んで来るのを感じた。

今頃、妻の久美子も野崎と、この様に風呂で戯れて居る事だろう。
其の姿が脳裏に浮かぶと、絹子を嗜虐的に弄びたいという欲望が膨らんできた。

二人は素っ裸で浴室を出た。
絹子は化粧台の前で、持参したポーチの中からブラシと乳液を取り出し、
湯上りの顔を整えている。

私はサイドテーブルのに引き出しから、電動バイブを取り出し枕の下に忍ばせて、
其の儘ベッドに横たわった。

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

野崎と私の妻。其の八
野崎と私の妻8-1
再び寝室に行き、全裸のむまま抱き合って布団に入った。
男にも女にも定められた相手以外と寝てみたいと言う欲望がある。
主婦交換は夫婦交換を一歩昇華させたものだけに、二人とも満足していた。

自分の人生は自分で楽しむしかない。
限りある生だから自分の欲望に忠実に生きたいと思う。
絹子も、
「主婦交換って、二度結婚したような気がする。やって良かったわ」
と言って私の腕の中で猫の様に丸く柔らかく眠った。

一夜明けると昨日の好天とは打って変わって朝から雨だった。
雨の音が朝の静寂さをさらに深めた。

「絹子は良い奥さんだよ」
昨夜あれほど食べたのに、まだ食卓から未練げに離れられずにいる子供の様に、
私は絹子の乳房を弄って囁いた。

絹子は軽く睨んで笑みを浮かべ、
「あさからエッチするの?」
と言い、顔を私の胸に預ける様にして手を伸ばし、ペニスを軽く握り上下に握りながら、
「するのなら、ずっと止めないで」

愛撫を続けていると、指の動きを催促してきた。
夫が迎えに来るそれまでの、悦楽を求める絹子の正直な気持だ。
私のペニスも昨夜、絞り尽くしたと思ったのに、一晩で下腹に付きそうなほど屹立して、
ピクンピクンと脈動していた。既に尖っている乳首に熱い息を吐きかけながら、
その先端を舌の先に巻きつけて転がし、手を陰部に這わせ、その先端にあるクリトリスの
頂点に、触れるか触れぬごとく左右にゆっくりと震わせた。

感じ始めた絹子は、乳首に吸い付いている私の頭を抱え込み、次の悦楽を求めようと
上体を反らしてきた。私は大きく位置を変え、顔を埋め、クリトリスを唇と舌を駆使し
嘗めまわした。充血仕切った割目を上から下へ、下から上へとゆっくりすすり嘗めまわした。
絹子は喘ぎながら、
「ああ、早く欲しい、入ってきて」とはっきりと口で哀願してきた。
私は頃合良しと見て、顔を上げ、人差指で絹子の膣内を攪拌した。

2012.08.25(Sat) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の一
◇真夜中の衝撃
中出し21
今から15年も前の話に成りますが・・・

何かの夢にうなされたのか、ふっと目が覚めた。枕元の時計が夜中の2時近くを指していた。
暗闇の中で隣のベッドには妻が静かな寝息を立てているのが判り少し安心した。
午前0時までベッドの中で本を読んでいたが、外出中の妻はまだ帰っていなかった。
其の内ウイスキーの酔いが廻って来て眠ってしまったようだ。

(最近よく出掛けるな)半分寝惚けた頭で妻の事を考えていると急に喉の渇きを感じ、
眠ろうとしても寝付けなくなってしまった。意を決して温かい蒲団の中から起き上がった。
春とは言え深夜はまだ冷える。

キッチンの灯りを点け冷蔵庫を開いた。
ジュースでもと思ったが無く、代わりに目に付いた牛乳パックを取り出した。
コップに注ぎ飲もうとした時、手が滑ってパジャマのズボンにこぼしてしまった。
太腿が冷たい。(ああしょうがねえなあ)と心の中で舌打ちしバスルームに向かった。
私の下着やパジャマは脱衣室の戸棚にたたんである。

牛乳はブリーフまで染み込んでいた。
濡れたズボンとブリーフを丸めて洗濯機に放り込もうと蓋を開けた。
洗濯機の中に、ふとカラフルな色の布切れが紛れているのに目が止まった。
指先につまんで取り出してみると妻のショーツだった。
まるで若い娘が穿くような可愛い物である。

妻の下着に興味は無かったが、脱ぎ捨てられたばかりの派手なショーツに何故か胸が騒いだ。
そっと広げて見た。小さな布切れは思ったより広がる。二重布になっている部分に視線を注いだ。
少し褐色のしみが付着し、まだ湿り気を帯びている。
暫くしみをみつめていたが、ふと香りを嗅いでみたくなった。

妻の性器に触れていた二重布の部分をそっと鼻に持っていく。甘酸っぱい女の香りが匂った。
と、何か違う別の香りが混じっている気がして、もう一度強く鼻に押付けた。
ほのかな栗の鼻の香りであった。急に胸の鼓動が高まり、ショーツの股布を大きく広げてみた。
やはり精液の香りであった。指先でこすると匂いは強くなった。

身持ちは固いと信じていた妻が、さっきまで男に抱かれていた。
そして男の精液を体内に残したまま帰って来た。

卑猥な冗談を言っても怒る妻。大きな尻にタッチしても睨み付ける妻。
夫婦関係は疎遠になっているが、たまに抱こうとすると、
「そんな気分に成らない」とそっけなく言う妻。以前から性的反応は淡白だった妻。
その妻に男がいるなど信じられないのだが、ショーツに付着している精液の匂いは
私の妻に対する信頼を裏切っていた。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の二
◇覗き穴に映った妻に嫉妬
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一計を案じた私は、密かに準備を始めた。
妻の留守を狙って少しずつ準備したので時間がかかったが、わくわくする楽しい時間であった。
まず大きな厚い板を数枚買い込み、
それを普段使っていない書斎の押入れの天井を開け屋根裏へ運び込んだ。
祖父が建てたこの家は天井裏が高く屈んで歩ける程である。
板を使って応接間、バスルーム、そして寝室の天井裏に通路をこしらえた。
足音が響かないように古布を敷いた。

応接間と寝室には、照明器具の横に小さな覗き穴を作った。
バスルームは天井に付いている換気扇のフードから全体が見渡せた。
応接間のテーブルの裏に小さなマイクを仕込み、コードは絨毯で隠し外まで這わせた。
準備は2週間で整ったが、準備完了前に、
「来週の火曜日、神戸へ出張がある、一晩泊まってくるから」
と妻に伝え、再び電話盗聴を始めた。

3日後、妻から掛けた電話に太い男の声が録音されていた。
最初は受付嬢の声がして、市内では聞いたことの無い会社名を言った。
「うちの人、来週火曜日に出張です」妻は挨拶もしないで用件を男に伝える。
「判りました、では7時にお伺いします」と気取った声で男が答えた。
会社名と男の苗字が同一なのはそこの経営者であるらしかった。

火曜日が来た。泊まりの支度をして家を出て、
夕方会社を退くとレストランで腹ごしらえをしてタクシーで家の近くに戻った。
辺りは薄暗く通行人の姿もみあたらなかったが、
用心して自宅の庭に忍び込み、玄関脇の植え込みの後ろに隠れた。

7時少し前、表にタクシーが止まった。門が開き男の姿が暗闇に現れた。
玄関のドアがすぐ開き、中の灯りが男の顔を一瞬照らしたが、
確認する間もなく男は家の中に消えていった。

私は玄関脇の植え込みから、応接間の見える庭の植え込みに移動した。
忍び足で歩く自分の姿は、まるで痴漢か泥棒だなと苦笑いか浮かんだ。

レースのカーテンを透かして応接間の二人が見えた。男はソファに腰掛けている。
自分より上品そうな男だった。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の三
◇性器の密着度
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(今度はビデオカメラを用意したいな。何時か妻に見せる為に)
と考えると自然に頬が緩んだ。
私が楽しい妄想にふけっていると、下で二人が動き始める気配がした。
二人は全裸のままバスルームへ向かうようだった。

私がバスルームの天井裏へ移動した時には妻と男は湯船に浸かって抱き合っていた。
妻の白い裸身は男に抱きかかえられ、湯の中でゆらゆらと揺れている。
脂肪の乗った熟女の裸身がピンク色に上気していて艶めかしい。

洗い場に出ても二人は離れない。立ったまま接吻し、妻は大きな尻を揺らす。
男のまだ柔らかなペニスを握っている。
男が卑猥なことを耳に囁いたのだろう、妻は裸身をくねらせて男に媚びた。

男は妻を抱き上げバスルームに出た。私が先回りして寝室の天井裏に這って移動すると
腰にバスタオルを巻いて男が入って来た。続いてビールを運んで妻が入って来た。
二人は談笑しビールを飲んでいて寝室の明かりを落とす気配は無かった。

バスタオルをはずすと同時に、男は妻に重なりベッドに押し倒した。
豊かな乳房を揉み乳首を吸っている。
「アッ、アーッ」突起した茶色の乳首を吸われ噛まれる度妻の声が響く。
男の唇が少しずつ妻の下半身へ移動し始めた。

腋の下、脇腹、下腹と豊満な妻の裸身に男の舌が這う。妻の両脚を左右に広げ、
黒々と繁っている陰毛に男は顔を埋めた。妻の両脚を肩に乗せて陰門を嘗め回す。
男は時々顔を上げ、其の度に両手で陰門を開く。
赤黒い二枚の陰唇がまくられ、赤い粘膜が汁でキラキラと輝いている。
男の唇が粘膜吸い付き、チュルチュルと音をさせながら啜り上げた。

妻の両腕はすがるものを求めて宙を舞う。
陰門を剥き出しにされ、肛門まで男の舌で舐められ、妻は「アアア」と喘ぎ続けた。

男は妻の汁まみれに成っている顔を上げ妻を促してベッドの上に四つん這いにさせた。
後ろから妻の大きな尻を抱えて硬直しているペニスを陰門に差し込み、
男は腰をゆっくり前後にさせ始める。抜き差しされるたびペニスは汁で黒光りを増す。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の四
◇妻の行動報告書
名称未定 599
私の体内に異様な程の興奮と欲情が駆け回り、猛り狂うペニスを陰門に突き入れた。
普段は湿り気の少ない陰門で、亀頭に唾を塗って挿入するのに、その時の陰門は
バターを溶かしたように滑らかであった。サネも硬く充血している。

燃えるような粘膜に気がいきそうになり、妻の腰を抱き寄せた。
全身が震える歓喜の中で一滴残さず射精した。
妻のアクメも激しいもので、膣壁をうごめかせて精液を吸引していた。
「愛しているよ」と何年ぶりかの言葉を妻の耳に囁いた。
「貴方、ごめんなさい」の言葉は心の中で聞いた。

妻を抱いた夜から3日後、男からの電話が盗聴テープに録音されていた。
「この前は・・・どうなった?」「ええ、気が付かなかったみたい」
「よかった。君のことが心配で仕事も手につかなかったよ」「ほんと慌てたわね」
「なにもなかったの?」「あの人、私を求めてきたの」「えっ?」
「拒んだけど、やはり夫婦なんだし・・・」「セックスしたのか?」
「ええ、アソコ、触られちゃって・・・貴方が匂ったけど・・・気が付かなかったみたい」
「ご主人、鼻が悪いの?」「そんなことないと思うけど・・・でもビクビクものだったわ」
二人の会話を聞いていて思わずニヤついてしまった。

「早く会いたいな」「ええ、わたしも」「明後日はどう?」「身体の都合があるから・・・来週なら」
どうやら妻は生理が始まるらしかった。
「OK、じゃあ来週の木曜日」「ねぇ、昼間がいいな・・・少し心配だし」
「よし、11時にいつもの所で」
デートの約束が成立して電話は切れた。木曜日と判ったので、其の日職場を抜け出して
興信所へ行った。

興信所の応接間で、依頼事項の書類に「妻の浮気」をマルで囲んだ。
二人がデートした木曜日から数日後、勤務先の机の上に大きな封筒が置かれてあった。
急いで封を切り、まず妻の行動報告書を読み始めた。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の五
◇性器に押付けられた寿司ネタ
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私の予想通り、妻から男への連絡がテープに録音されていた。
「ねぇ、家へいらっしゃいませんか」「えっ、だって大丈夫なの?」
「札幌ですから、今度は突然帰って来ないわ」「よし、泊まるかな」
「嬉しい、いっぱい愛してね」「よし、寝かさないでやり殺すぞ」
「いやん、もう・・・」

男が携帯電話のせいか、二人はきわどい会話を楽しんでいた。
日曜日の昼過ぎに家を出て、予約しておいたホテルに入り、
黒っぽい服装に着替え、4時にタクシーに乗り家の近くで降りた。

家の庭に忍び込むと応接間のカーテンが閉まっていた。
書斎の窓から忍び込み廊下で耳をすませると応接間から話し声が聞こえる。
天井裏に上がり応接間の覗き穴に目を近づけた。
二人はソファに座って抱き合い、接吻して談話している。
泊まる予定で時間がたっぷりあるせいか、ゆっくり愛し合う様子だった。

男の手が妻のブラウスのボタンにかかる。両肩から脱がされ豊満な乳房を
包んだ白いブラジャーが現れる。胸の谷間が上から見えた。
男の手がブラジャーの前ホックを外し、妻がじっと見ている。
白い乳房がブルンと揺れてこぼれ出る。男の手がいとおしそうに揉む。
茶色の乳首をつまみ、口に含んだ。

私は音を消す為に布で包んだカメラのレンズを節穴に押付けてシャツターを切る。
妻は男の前に上半身裸で立った。男の手がスカートのホックを外し取り去る。
黄色のショーツもずり落とす。妻は片足ずつ上げて脱がされるのに協力した。

次に男が自分で着ている物を脱ぎ始め、洒落たブリーフ姿で妻の前に立つ。
妻がしゃがみ込み男のブリーフを降ろす。勃起した太いペニスが上を向いて飛び出る。
剥き出した赤黒い亀頭が照明にテラテラと輝く。

妻の指が太い陰茎を握り、パクリと口に含んだ。男は立ったまま妻の顔を押さえ
ペニスを口にゆっくり出し入れする。ペニスが妻の唾液で濡れ光る。
次に男は全裸の妻をソファに座らせ、大きく広げた両脚の間に座り込んだ。
両手で黒い茂みの下の陰門を左右に開いて眺める。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の六
◇不倫相手の男へ急接近
熟女専科67
天井裏から夜の街へ出たが、やはりホテルへ直行する気にはなれず、その時、
まだ行った事の無い隣の街のソープランドを思い出し、タクシーに乗った。

対応に出て来た娘は思ったより若く、まあまあの美人だった。
薄い着衣を脱ぎ始めたソープ嬢を湯船から眺めていて気づいた。
写真で見た男の妻に顔立ちが似ている。
私は復習に似た気持になり、思わず顔がほころんだ。

ソープ嬢の口にまだ柔らかいペニスが咥えられると、急速に血流が充満していった。
そして、ソープ嬢の陰門に硬直しているペニスを突っ込みながら、あの男の妻を思った。

翌朝ホテルを出て駅のコインロッカーに荷物を預けると、タクシーを使って興信所の
報告に書いてあった男の家へ向かった。男の家は市の境にあった。
新興住宅街の瀟洒な家でガレージにはシルバーのベンツがあった。

男はまだ妻と抱き合っているだろう。淫らな妄想が一瞬脳裏を掠めた時、
裏の庭先に人影が動いた。男の妻が洗濯物を干しに出ていた。
散歩するふりでゆっくり歩き女を観察した。写真とは随分違って見えたが、
普段着で化粧気も薄いせいだろう。しかし十分に美人の範疇に入るだろうと思えた。

昼過ぎに男の会社へ行ってみた。中小企業が集まっている団地の中にあり、
精密機械を扱っている商社であることは、事前に調べて判っていた。
自分が勤める地方銀行の支店と取引している事も判っていたから、
当然営業規模や内容もすべて調べ上げていた。事業実績は順調で、
銀行もかなりな額を融資している。ただ、最近別な事業にも手を広げる計画があるらしく、
再融資の相談が支店にあることも判った。ここから男との接点を探ろうと計画を練っていた。

夕方近く、事前にデパートの催事の際に買って置いた北海道の民芸品を土産に帰った。
妻は激しい情事の後のやつれ顔を濃い化粧で誤魔化していたが気づかぬふりをした。
その夜はむろん、私の求めを妻は拒んだ。

その週末私は妻の不倫相手の会社を訪ね、受付の女子社員に社長との面会を申し込んだ。
二階にある感じの良い応接室に通される。暫く待つうち入口から男が現れた。
天井の覗き穴から何度も男を見ているし、盗み撮った妻とのからみ写真で、
男の顔は目に焼き付いていたが、間近に見るのは初めてである。
渋い高級そうなスーツで身を包み、感じの良い紳士であった。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の七
◇べっとりと付いた分泌物
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四日ほど経って盗聴テープに男からの電話が入った。
夫の留守宅で人妻を盗む・・・男は電話で私の留守に妻を抱いた夜の興奮を
率直に話していた。私は天井裏の覗き穴から、すべてをみていたのだが・・・

「この間は最高だったよ」「泊まったりして奥様、大丈夫だった?」
「心配ない。それより歳かな、翌日、腰がフラフラだった」
「フフフ、貴方、頑張ったから」「君の魅力に負けて、つい四回も頑張ったからな。愛してるよ」
「ありがとう、私もよ」「会いたいな」「私も・・・いつ会える?」「今!」「無理よ・・・」
「君の声を聞いたら、立ってきちゃった」「元気ね、フフフ」「ねぇ、ちょっとキンタマ触ってくれよ」
「え!?あああ、触りたい、キスしたいわ」「君のオマンコ、触ってあげる」「うっ・・・」
「濡れてきたかい、舐めたいな」「ちょっと待って」
盗聴テープから、妻がショーツを脱ぐ布の擦れる音がした。
すぐにピチャピチャと濡れた音が聞こえてきた。

「指入れてるの?」「ええ・・・」「どこに入れてるの?」
「どこって、アソコ・・・あああ、オマンコよ」「何本、指入れてるの」
「うっ、二本・・・」「オマンコ、気持ち良いの?」
「ええ・・・欲しい、ねぇ、貴方が欲しい」「ハメたい。おお、チンポ、ハメたい」
「そうして、ハメて」「根元まで入れたよ」「嬉しい、愛してる・・・」

男と妻はテレフォンセックスをしていた。ウォークマンのヘッドフォンから、
妻と男の喘ぎ声が続く。私が聴いている目の前で、妻がテレビを観ているのだ。
すまし顔でテレビを観ている妻が数時間前、ショーツを脱ぎ淫らなオナニーをしていたとは・・・
私のペニスが硬くなっていた。

トイレに立つふりをして脱衣所へ入った。洗濯機の底に、やはりショーツが丸めてあった。
手にしてトイレへ入る。
ベージュ色のショーツを広げて見ると、股の部分にべっとりと分泌物が付着していた。
男との電話で濡れたのだ。鼻を近づけるとツンと尿の匂いに混じって愛液が匂う。
舌をつけてみる。塩気と酸っぱい味がした。柔らかなショーツにペニスを包み激しく扱いた。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の八
◇奥さんのソコ舐めたい
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私はパンストの中に手をねじ入れ、その下の小さな布切れの中に指を侵入させ恥毛に絡ませる。
妻に比べて恥毛の面積は狭く柔らかい。
「だめ・・・やめて」と顔を左右に振るが、ベニスをきつく握って離さない。

私の指はついに彼女の湿った秘溝に達していた。穴の中は熱くヌルヌルと潤っている。
弘子夫人の両脚がさらに開き腰が浮く。湿った穴の中に三本の指を入れ、ゆっくりと掻き回す。
クチュクチュと淫音が響く、中指を折り曲げ小刻みに震わせた。
「奥さんの・・・オマンコ、舐めたい」
弘子夫人の耳元に熱い息と共に囁きながら愛液で濡れている中指だけを抜き、
小さな突起を押さえてこねる。彼女の腰がひくつく。

「な、め、た、い」
彼女の耳穴に舌を差し入れて囁くと「ちょっと・・・待って」と彼女が手を押さえた。
スカートの中から手を抜くと、彼女は身繕いしながら急いで部屋を出て行った。
濡れた指先を嗅いで見る。オマンコの妖しい香りがツンと匂う。
口に含んでみる。酸っぱい味が舌に残った。

彼女はすぐに部屋へ戻って来て「よく眠ってますわ」と言いながら、
スカートの中に手を入れ、顔を赤らめてモゾモゾと下着を脱ぎ始めた。
黒いパンストとショーツを一緒に丸めて両足首から外し、ソファに腰掛ける。

彼女の両脚の間に座り込み、女の匂いがムッと立ち込めるスカートの中に顔を突っ込むと、
左右に広げた太腿のつけ根で濡れている秘門に唇を押し付けていった。
「ああ」と彼女は呻き、スカートの上から私の頭を押さえてくる。

ベチョベチョに濡れている小陰唇の肉びらを吸い込み、小さな突起を舌の先で嬲る。
陰唇の間の粘膜を上下に舐める。口の周りが愛液でベトベトになった。
「ああ、舐めているのね。汚れているのに」
弘子夫人は小さく呟き、腰をガクガクと前後に揺する。
「もっと舐めて、ああ、もっと奥まで」と両脚を私の肩に乗せて腰を浮かせる。
スカートはすっかり捲くれ上がった。膣穴の奥に舌を突き入れてやった。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の九
◇モーテルでの激しい交接
母子相姦05
ブラウスのボタンを外し肩から脱がす。新品の可愛いブラジャーが胸の上に突き出している。
弘子の前に屈み込み、スカートを下げる。光沢を放つパンストを下げ足首から抜くと、
網目の薄い血管が白い太腿に浮き上がっている。頬ずりした。

頬ずりして、鼻を小さな布切れに包まれた丘に押し付けて香りを吸う。
甘い香りが鼻腔をくすぐる。すでにショーツの股布は、滲み出てくる愛液でしみになっている。

着ている物を急いで脱ぎ始めると、弘子は先に丸いベッドの布団の中に潜り込んだ。
私もすぐに全裸になって横に滑り込む。
ブラジャーの前開きホックを外し、左右に広げると初めて見る白い乳房が現れた。
妻と比べるとやや小振りだが、寝ているにもかかわらずツンと上を向いている。

可愛らしい茶色の乳首をそっと唇に挟み吸い上げる。弘子の甘い体臭が鼻腔に漂う。
乳首を軽く噛むと「アアン」と甘い声をあげ裸身をくねらす。
両の乳房を優しく揉んだ。弾力があって柔らかい。

乳首を口に含みながら小さなショーツを脱がしにかかる。腰を上げで協力してくれる。
足首から脱がし取り、枕の下に押し込んだ。
「この前、ショーツ、持って行ったでしょ?恥ずかしい・・・」突然、弘子が言った。
「ごめんね、欲しかったんだ。君の分身と思って、匂いを嗅いだり、舐めたりしてる」
私が正直に告白すると、弘子は頬を赤く染めて「嬉しい・・・」と言った。

弘子が愛おしくてたまらなくなり、激しいキスを浴びせてから、両脚を大きく左右に開かせて
下半身を割り込ませた。下腹に弘子の恥毛がジャリジャリと当たる。
舌の先を耳の穴に差し入れて舐め、首筋に這わせた。

腋の下を舐め吸い、脇腹に沿って唇を這わせる。小さな叢に顔を埋める。
「あっ、先にシャワーを使わせて」
と弘子は腰をよじったが、強引に股を割り裂き、鼻先を押し込む。
股間には彼女独特のツンとした香りが漂っていた。鼻先で陰唇を左右にまくり、
濡れそぼる沼に埋める。溶けたバター状になっていて熱い。

舌先で柔らかな粘膜を舐め上げる。「ああん、ああ」と弘子の腰が揺れ始め、
ねっとりした汁を滲み出させた。汁を啜り秘部を見た。
陰唇の肉ビラは濃い茶色に染まり、肥大し縮れて捲くれ上がっている。

陰唇の合わせ目に赤い突起の頭が少し露出し、ピンク色の粘膜が濡れ光り、
汁の白い泡が付いている。淫らな秘部で嬉しくなった。
大人しい弘子の外見からは想像もつかない淫蕩さを帯びて私を欲しがっている。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の十
◇アヌスの快楽と興奮
母との関係15

バスルームでは弘子が、まるで子供を扱うように全身を洗ってくれた。
背中に乳房を押し付け前に手を伸ばし、柔らかいペニスを石鹸の手で洗ってくれた。
私も弘子の全身を洗った。石鹸の泡で白くなった小さな叢の下、秘溝に指を入れ粘膜を洗う。
ヌル味を洗うはずが、指を蠢かす度に淫液を吐出するので、中々洗い終わらない。

「ああん、また、したくなっちゃう」
弘子は甘えて私にしがみつき、ペニスを握って揺さぶった。
ベッドへ戻り、冷たいビールで二人の愛とセックスに乾杯した。

湯上りの弘子の肌はピンク色に染まり、熟女の輝きを発している。胸にバスタオルを巻き、
片膝立てて座り、叢の下にパックリと開いた赤い陰部を隠そうともしない。
私の目がそこに釘付けになる。
私の視線に気づいて弘子はニコッと微笑み、更に両膝を立てて左右に開き、
両手の指で小陰唇を広げて挑発してきた。

粘膜が複雑に重なるソコから、透明な淫液が湧き出し、細い糸を引いてシーッに垂れている。
私は堪らずむしゃぶりついた。淫汁を啜り込む。とても甘い。
最初は塩気が強かったのに甘味に変わっている。汁を「蜜」とはよく言ったものだ。

ズルズルと音を立てて啜ってやると「ああん」と鼻にかかった声をあげ、股間に押し付けてくる。
サネが鼻の頭に当たる。性の欲望と奔放な官能を隠す事無く私に曝け出す弘子に、
ペニスは再び充血し硬直し始めた。「愛してるの」と弘子が言い「愛してるとも」と答える私。

「お口に欲しくなっちゃった」
弘子は私の顔の上を逆向きに跨ぎ、硬くなり始めているペニスを頬張る。
目の前に白い二つの臀丘があり、谷間に茶色の菊花が咲いている。
ひくつく菊門を見ている内に悪戯してみたくなった。

指先に唾を塗り、菊門に少しだけ差し込んでみる。
「イヤン」と弘子の小さな悲鳴があがり尻が揺れる。
思っていたよりも柔らかな弘子の肛門は、指先を咥えて離さない。
グリグリと潜り込ませる。指先を曲げ熱い腸の粘膜を掻き回す。

「ああ、やめて、汚いわ・・・いやん」弘子の声は甘さを帯びている。
言葉とは裏腹に尻を突き出し、指を肛門の奥へと咥え込む。
肛門からも粘液が出るのか、やがて指の抜き差しはスムーズになった。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の十一
◇目撃された夫の不倫場面
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弘子から勤め先に「すぐに逢いたい」との電話が入ったのは、三日後の昼過ぎであった。
なにやら切羽詰まった様子に、仕事を切り上げて待ち合わせの場所へ車を走らせた。
車に乗り込んで来た弘子の固い表情に不安を感じながら、
ドライブインの駐車場へ入ろうとした時、弘子が「二人きりに成りたい」と呟いた。

急いでUターンし、郊外に建ち並ぶモーテルの一軒に車を入れた。
逢った時から無言であった弘子が部屋へ入った途端、激しく抱きついて来た。
唇を合わせると痛いくらいに舌を吸い、腰をクネクネと押し付けて来る。
「ああ、あなた、抱いて」とうわ言のように繰り返す。

尋常ではない様子に驚きながら「弘子、どうしたの」と聞いてみる。
「主人が・・・女の人と車に乗るところを見てしまったの」と目に涙を溜めて話し出した。
デパートに買い物に出掛けた際に、夫のベンツに女性が乗り込むのを目撃したとの事。

「君の知ってる女だったの?」「いいえ、初めて見る顔」と大きな涙が一つこぼれる。
大柄でメガネを掛けている・・・弘子から聞き出した人相は妻に間違いない。
「あなたしか相談する人がいなくて・・・でも貴方と逢ったらもう、どうでもよくなったわ。
 ひろこを抱いて」と身体を寄せて来る。
「よし、僕が調べてあげよう。短気を起こすんじゃないよ」

弘子をなだめ、大きなベッドに抱いて行き重なって倒れ込んだ。
激しく舌を絡ませ合い、お互いの身体をまさぐる。弘子のスカートが捲くれ上がり、
パンストに包まれている下半身が露出する。
小さなショーツに包まれている膨らみに手を当て揉み込む。
「あなたが好き」と弘子の腰が動き始めた。

弘子の手がズボンのベルトを緩め、すでに硬く成っているペニスを掴み出して扱き始めた。
小さなショーツの中に指を入れると、ソコは燗れたように熱く濡れていた。
厚ぼったく成っているヌルヌルの小陰唇の間に指を沈める。
「嬉しい」と弘子の腰が蠢いた。

弘子が着ている物を脱ぎ始めたので、私も裸になった。
全裸の弘子は、ぶつかるように抱きついて来た。
そのまま私の上に馬乗りになり、ペニスをつかみ股間の奥へと導いて腰を沈めた。
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馬乗りのままユサユサと小柄な裸身を揺すり「ああ、気持ちいい、ああ」と喘ぎ続けている。
数分の交接で弘子は一方的に「イクー、止まらない。ああ、イクイク・・・」と天井を向いて
絶叫しアクメに達して崩れてきた。下から強く抱きしめ背中をさすってやる。
弘子は固く目を閉じて荒い息をついている。

性器を繋げたまま横抱きにして、弘子の気持ちが落着くのを待った。
「ひろこちゃん、落着いたかい?」
数分後、弘子の耳元で囁くと、返事の代わりに挿入したままのペニスを締めてきた。

弘子の秘部を舐めたり、ペニスを引き抜いてから両脚を左右に広げた。
充血して赤黒くなっている小陰唇の間、ピンク色の粘膜は淫液に濡れ光っている。
ペニスが抜け出た跡の膣口は丸く開いている。
舌の先でひと舐めすると、鉄分の味が舌に残った。

包皮から剥けて飛び出している赤いサネも舐めて吸う。弘子の腰がヒクンと持ち上がり
肛門がすぼまる。肛門にも舌を這わせた。
「舐めてくれるのは嬉しいけど・・・もう一度入れて、ねぇ、もう一度入れて下さい」
弘子はM字に両脚を広げてねだってくる。私はじらすのを止め、硬いペニスを突き入れてやった。

粘膜が濡れた淫音を発し、弘子の喘ぎ声に混じる。
腰の動きを次第に早めると亀頭が子宮に擦れて気持ち良い。
「あっ、ヒィーッ、もう・・・もうイク、イクイク、あああ、オマ・・・ねぇ、イク」
弘子はオマンコの四文字を最後までは口に出来なかったが、ブリッジを作って腰を持ち上げ、
其の日二度目のアクメを迎えた。

「わたしばかり気持ち良くなってごめんね。今日の私って少し変」
まだ衰えない淫液まみれのペニスを握り締めて弘子は、亀頭に接吻してから頬張って吸い始める。
妻と男も何処かのモーテルで同じ事をしているのだと思い更に興奮する。

フェラチオしている弘子を抱き上げ、逆向きにして秘部を見た。
小陰唇が捲くれ返り、ピンク色の粘膜も充血している。
強烈な発情雌の匂いを嗅ぎ、急に射精感がこみ上げてきた。
「ああ、出る、でちゃう」と私が叫んでも弘子はしゃぶりついたままなので、
樹液を力強く噴射させた。
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弘子は口をすぼめ、最後の一滴まで絞り出しては飲んでしまった。
「ひろこちゃん、ありがとう」ジーンと痺れているペニスを口から引き抜き、
自分が放出した樹液の香りが残っている唇を吸う。私は口中発射で十分に満足した。

「初めて飲んだけど・・・おいしかった・・・」
自宅へ送って行く車中で弘子は、赤い舌で唇を舐めて言った。更に、
「あの人が求めて来たらどうしょう」と私を上目使いに見る。
「何時もの通りにしたら」「意地悪・・・わたし、今はあなたしか考えられない」
「僕だと思って抱かれてれば・・・」「いや!」

弘子はスネてしまい、車窓を流れる景色ばかり見ていた。
ところが車が弘子の家の玄関前まで来ると、突然「ねぇ、もう一度、抱いて」と呟いた。
「一人にしないで」と運転席の私にしがみついて来る。私は引きづられて弘子の家へ入った。
暗い玄関に足を踏み入れた途端、しがみついて来て、接吻を求められる。

「ここでして・・・」
弘子の指がズボンの上から硬くなっているペニスをさすってくる。
私は興奮し、パンストとショーツを尻の方からまとめて足首まで引き下げ、
しゃがみ込んでスカートの中に顔を突き入れた。
がに股に広げて立っている弘子の腰が前後に揺れる。淫液がドブッと舌に溢れ出る。

玄関先だけに私はあせり気味になった。舐めるのもそこそこに立ち上がり、
弘子の片脚を持ち上げ、ズボンから掴み出したペニスを熱い粘膜に突き入れた。
静かな玄関に弘子の絶叫が響く。

「ここ・・・ここ吸って」
弘子はブラウスの前を広げ、自らブラジャーを上げて白い乳房を露出させる。
私は背を丸めて乳首に吸い付いた。吸い付きながらもペニスを激しく送り込む。
「ああ、来ている、ねぇ、いっちゃう」
弘子は顎を突き上げ、白目を剥いて絶頂に達したので樹液を噴射させた。

弘子を抱かかえたまま、リビングのソファに運んでやった。ぐったり横たわる弘子の
スカートを捲くり、赤い膣口からドロリと流れ出る白い樹液をティッシュで拭いてやる。
「もう少し居て・・・」と甘える弘子を説き伏せて家へ帰ったのは深夜であった。
妻はまだ帰っていなかった。男に抱かれている妻の痴態が脳裏をかすめる。

硬いペニスが弘子の熱い体内に根元までズブリと埋まり込んだ。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

妻の浮気から夫婦交換へ。其の十二
◇背徳の計画“夫婦交換”
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十日後の昼間、再び弘子の家へ行った。
「ひろこちゃん、調査の結果だが・・・実は大変な事になって・・・」
弘子の家のリビングルームで、用意した茶封筒をテーブルの上に置く。
「実は、ご亭主の相手の女性だが・・・」「誰なの?」
「信じられないのだが、僕の家内でした」
私が悲痛な声で言うと、弘子は興信所の撮った写真を取り出した。

「この人だわ」「偶然は恐ろしい」「いつ頃からなのかしら?」
「はっきりしないが・・・去年の秋頃かららしい」。君と知り合う以前からだ」
「そんな・・・貴方と知って家へお呼びしたのかしら?」「判らない」
「ご主人と会ったのは偶然なんだし・・・」「ごめんなさい。悪いのはうちの人だから」
「でも、そのおかげで世界一素晴らしい君と知り逢えた」

弘子に近づいたのは、妻の浮気をしってからの計画だったが、次第に本気で弘子を
好きになっていた。涙ぐんでいる弘子を抱きしめ長い接吻をした。
「私をずっと・・・愛してくれる?」「もちろん、ずっと・・・死ぬまで愛してやるよ」
再び唇を重ねて唾液を啜り合い、素肌の太腿を撫でる。しっとり冷たく、
手のひらに吸い付く肌理細かな肌が心地良い。

手のひら全体をショーツの中に入れ、熱を帯び始めた性器を包み込む。
にじみ出た愛液で滑りやすくなっている膣の中に指を入れたり、サネを転がす。
「ああ、せつないわ。これからどうしたら良いのかしら?」
「今まで通りでいよう」「私達の仲を知られたら?」
「お互いなんだから・・・ひろこ、愛してるよ」

私の熱い囁きに弘子は身体をヒクヒクさせて、一段とヌルヌルの液を溢れさせた。
「ねぇ、舐めて、ここ、舐めて」
激情の中で弘子は自ら濡れているショーツを脱ぐ、
ソファに浅く腰掛けて両脚を大きく広げた。

露出した白い下半身の中心に、黒い恥毛に囲まれた赤い陰部が見える。
赤黒い小陰唇は充血してまくれ返り、ピンク色のサネが突起し、
複雑な粘膜を収縮させる膣口から透明な粘液を吐出している。
素晴らしく卑猥な光景にしばし見とれた。

2012.08.24(Fri) | 夫婦交換 | cm(0) | tb(0) |

/ライブ
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